中央ヨーロッパにあるチェコ。古城、教会などが中世のまま残る美しい国です。国内には12箇所の世界遺産があり、ヨーロッパ圏ではめずらしく戦争の被害が少なかったため、ゴシック建築、ルネッサンス建築、バロック建築などさまざまな様式の建造物が今もなお現存し、じっくりと見ることが出来ます。今回はチェコでおススメの過ごし方をご紹介します。
世界で最も活気のある街として知られるニューヨーク。流行も、経済も、芸術も、全てが最先端。誰もが一度は訪れて見たいと思う、まさに世界の中心地と言っても過言ではないのがニューヨークです。今回は半年のニューヨーク滞在経験と、2回の旅行経験がある私が、そんなニューヨークで欠かせない観光スポットをご紹介します。
お天気が悪いと、子どもが体を動かして遊べる場所がない!そんなときにぴったりの屋内施設がお台場のアネビートリームパーク。対象年齢も0歳から12歳と幅広く、教育相談にも乗ってくれます。幼児教育の進む海外遊具が揃う、アネビートリームパークの魅力をご紹介します。
東北を代表する桜の名所・弘前城と弘前公園。周囲には、青森・津軽の発展を支えてきた魅力ある観光スポットがたくさんあります。弘前城と、その周辺のみどころをご紹介します。
スウェーデンの首都ストックホルムは14もの島々で構成される水の都です。近年の北欧ブームから北欧観光の拠点として人気があります。お洒落な街並みを歩くのも楽しいのですが、100以上ある博物館・美術館にも足を運んでみませんか?今回はストックホルムで見逃せない4つの博物館をご紹介します!
台湾の中南部、嘉義県の15の山々からなる阿里山国家風景区(国定公園)。因みに阿里山とは特定の山をさすのではなく、この山岳地一帯の名称。悠久の時を刻む深い森は、知る人ぞ知るパワースポットでもあるとか。厳かな雰囲気に包まれた深い緑の中で楽しむ森林浴は、きっと一味、違うはず!
世界最高峰のエベレストをこの目で見てみたい!と思う方も多いのではないでしょうか?エベレスト街道は現地の人々が生活に使う道。特別な登山の技術が無くてもエベレストを見ることができるんです。一度は訪れたい、エベレスト街道の魅力をご紹介します。
古代エジプトの新王国時代、長きにわたって首都の置かれた街テーベ。「エジプト」といえば思い浮かぶイメージをそのまま体現したような遺跡が目の前いっぱいに広がります。生きるものと死する者の都が対になったこの古代都市で、世界四大文明のひとつに思いを馳せてみませんか?
高磯の湯は静岡県賀茂郡東伊豆町にある露天風呂です。駅から少し離れているのと車では行きづらいのが難点ですが、一度、高磯の湯のお湯に浸かり景色を眺めると、その不満点は一気に吹き飛ぶことでしょう。今回はそんな高磯の湯の魅力に迫っていきます。
ローマの北およそ250km、ミラノの南東におよそ200km位置するフィレンツェ。中世ヨーロッパにおいて、メディチ家により統治されていたフィレンツェはルネサンスの文化的な中心でもありました。その華やかな時代の面影を今なお色濃く残すフィレンツェは、多くの芸術家や世界中の観光客に愛される街です。今回はそんなフィレンツェのおすすめ観光スポットをご紹介いたします。
一度は訪れたいサンフランシスコ。大きすぎず小さすぎないこの街は、交通機関も発達しているため簡単に周れてしまいます。でも、観光からショッピングまで訪れるべき場所がぎっしり盛りだくさんなんです。一つも見逃せないサンフランシスコ!そんな街の特徴を、ケーブルカーに乗りながらご紹介していきましょう。
全部で55あるとされている、中国の少数民族。その中のひとつナシ族は、「生きた象形文字」と呼ばれるトンパ文字を駆使し、トンパ教を信仰してきた民俗です。チベットにほど近い街麗江は、そんなナシ族が王都を置いていたところ。今もゆっくりとした時間が流れる、優しい街です。
青森県と秋田県にまたがる十和田湖。そこから約14kmに渡って流れる奥入瀬渓流は、木々のトンネルが続き、滝や清流などの大自然を満喫することができます。車道と遊歩道に整備された訪れやすさも魅力。日常にちょっぴり疲れを感じたら、ぜひたずねてみませんか?
湯田中渋温泉郷は長野県下高井郡山ノ内町に点在する9つの温泉郷。このエリアにはホテルや旅館が100軒以上あり、温泉街として賑わいを見せています。ここでは、その中から厳選しておすすめの温泉旅館を紹介しましょう!
梅の名所といえば、学問・至誠・厄除けの神様である菅原道真公が祀られている天満宮。全国に12,000ほどもあるといわれている天満宮の総本社・太宰府天満宮では、間もなく梅の花が見頃を迎えます。
レゴブロックで遊んだり、遊ばずとも見たり触れたりした経験がある方は多いと思います。そんな馴染みのあるレゴブロックで存分に遊べるスポットがあります。それは、レゴランド。今回は、フロリダ州にあるレゴランド・フロリダ・リゾートについて少し紹介してみたいと思います。
スペインのアンダルシアといえば白壁の家が建ち並ぶ風光明媚な地方。アンダルシアの強烈な日射しが照り返す美しい街並みは、それ自体がまるで一枚の絵画のよう。そんなアンダルシアにある、ちょっと忘れられた存在と言えなくもない町がウベダ。歴史的建造物が多く残るこの街には訪れておきたい魅力的な観光スポットがたくさんあります!
カナダには雄大な自然が広がっており、世界遺産に登録された自然公園が数多くあります。氷河やフィヨルドが形作る自然の造形は、都会では味わうことができない空気。大自然に囲まれて地球の偉大さを感じることができるのが自然公園の魅力です。そんなカナダの雄大な自然を味わうことのできる世界遺産の公園を4つご紹介します。
ポルトガル第二の都市ポルト。その名が国名の由来ともなっているこの街は、歴史的建造物が並ぶ美しい地です。旧市街は「ポルト歴史地区」として世界遺産にも登録されていて、見どころがいっぱい!ぜひ訪れてほしいスポットを6か所厳選してご紹介していきます。
加茂水族館は山形県鶴岡市にある山形県唯一の水族館です。愛称は「クラゲドリーム館」。その名の通り数多くのクラゲを展示していて、2012年にはなんとギネスに認定されているんです!もちろんクラゲのほかにも見どころはたくさん!クラゲ好きでなくてもぜひ訪れたい加茂水族館の魅力を、余すところなくご紹介します!
ブダペストの郊外にはかつての歴史を彷彿とさせる遺跡や資料館のあるオーブダという地区があります。ブダペスト中心部に比べて落ち着いた雰囲気なので、ゆっくりと観光スポットを見て歩くことができます。郊外へ向かう電車で行くブダペスト発祥の地には一体、どんな歴史が刻まれているのでしょうか。一緒に巡ってみましょう。
ブラジルにはまだ人の手がほとんど付けられてない、ありのままの自然を楽しめるスポットがあるって知っていますか?今回はその中の一つ、「レンソイス・マラニャンセス国立公園」をご紹介したいと思います。白とエメラルドグリーンの世界を、早速のぞいてみましょう!
江戸と京を結ぶ中山道の交通の要所として栄えてきた妻籠宿は、いち早く保存に力をいれてきたため、歴史的な景観を保ち、江戸時代の面影を感じる情緒たっぷりの宿場町となっています。タイムスリップしたような気分を味わえる、そんな風景の中から当時の生きた知恵を学び取ってみませんか。
ドイツやイタリアに隣接し、ヨーロッパほぼ中央に位置している中欧三国。世界最高峰の音楽が楽しめる「音楽の都」ウィーンが位置するオーストリア、世界遺産にも登録されている歴史ある中世の街並みが味わえるチェコ、そして「ドナウの真珠」とも称される美しい夜景や王宮が見られるハンガリー。中欧三国では長い歴史の中で育まれた美しい芸術・文化に触れることができます。今回はそんな三国をご紹介します!