スイスで行くべき人気観光スポットおすすめ20選!大自然の絶景に世界文化遺産も!

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スイスには、有名なアルプス山脈や自然の景色が多い中、今もなお中世ヨーロッパの街並みが今も残されている歴史ある都市も存在しています♪ 今回はスイスを訪れたら是非行ってほしい観光スポットを紹介していきます。 直接感じる大自然や文化遺産は、一生忘れられない景色になるはず…☆

スイスでおすすめの観光スポット:1.水に囲まれた街ベルン(Bern)

スイスの都市、ベルン。
アーレ川の中心にできたベルン旧市街地は、中世ヨーロッパ都市の雰囲気を今に伝える美しい町並みが残っており、1983年に世界遺産に登録されています。

ベルンの見どころといえば、ベルンのシンボルといわれる時計塔。
かつては町を囲む外壁の西門として建てられていたそうです。
また、町の中心部にあるのは連邦議事堂。
こちらも首都ベルンを象徴する建物です。
川に囲まれた美しい街、彫刻で飾られた噴水が広場や通り沿いに設置されており、子供も喜ぶ街ですね。

ベルン
住所:
Bern, スイス
アクセス:
チューリッヒから列車(都市間急行)で約1時間15分。ベルン中央駅下車

スイスでおすすめの観光スポット:2.リッフェル湖(Riffelsee)

鏡のように水面に映る「逆さマッターホルン」
風のない晴れた日はとてもきれいにみることができるそうです。
風がある日は水面が揺れてしまうため、美しい風景をみるには気候が重要ですね。

撮影する角度、時間帯、季節などによって様々な表情を見せてくれますね。
この幻想的な美しい風景は、是非直接みていただきたいスポットのひとつです。

リッフェル湖
住所:
スイス連邦ヴァレー州ツェルマット
アクセス:
ローテンボーデン駅から徒歩5分程

スイスでおすすめの観光スポット:3.二色の川が交わる!?ジョンクシオン地区

まるで絵具を混ぜているかのような二色の川。
スイスを流れる青いローヌ川とアイボリーのアルヴ川はジュネーブにある「ジョンクシオン地区」で合流します。

近くでみても、混ざっていない…。
川の水質の違いや、流れる速度が遅いことなどから、中々混ざりにくいといわれているようです。
また、アルヴ川は石灰などが溶けて白くなっているんだとか。ここまで色が違うと本当にわかりやすいです。
それにしても神秘的な光景ですね。

ジョンクシオン地区
住所:
Genève スイス
アクセス:
ベルエールからバスで約5分

スイスでおすすめの観光スポット:4.ユングフラウ(Jungfrau)

このユングフラウはベルン州にあるアルプス山脈の山で、ユングフラウ山地の最高峰のひとつ。
昔は登るのが難しい山だったそうですが、今は鉄道で簡単にいけてしまいます。
標高3,454mのユングフラウヨッホ駅は、ヨーロッパで一番高いところにある駅なんだとか。

ユングフラウヨッホ駅周辺にはスフィンクス観測所や、アイスパレスなどもあります。
アイスパレスは氷の洞窟。通路も、彫刻も、すべて氷です…美しいですね!
防寒着は忘れずに!

ユングフラウ周辺
住所:
Jungfraujoch, 3801 Wengen (駅)
アクセス:
ユングフラウ鉄道、ユングフラウヨッホ駅下車

スイスでおすすめの観光スポット:5.湖に建つ先史時代の高床式住居群

紀元前5000年~500年にかけてアルプス山脈周辺の湖畔や川辺などの水辺に数多く築かれた高床式住居。当時の生活を伝える遺跡群はとても貴重なもので、世界文化遺産に登録されています。

大量の遺物が発掘されたラ・テーヌ地区には、かつての高床式住居が復元されています。また、ラテニウムという考古学博物館では貴重な遺物の数々の展示も。この博物館は研究センターも兼ねています。

ミニチュア展示も多く、当時の生活の様子を詳しく知ることができます。

ラテニウム(Laténium)
住所:
Espace Paul Vouga 2068 Hauterive
電話番号:
+41 0 32 889 69 17
アクセス:
ヌーシャテル駅からバスで10分
開館時間:
火曜〜日曜 10:00-17:00
休館日:
月曜、12/25、1/1

スイスでおすすめの観光スポット:6.鉄道の世界遺産アルブラ線とベルニナ線

約100年の歴史と伝統を誇るスイス最大の私鉄会社レーティッシュ鉄道。ヒンターライン地方のトゥージスから、エンガディン地方のサン・モリッツ間を走るアルブラ線と、サン・モリッツからイタリアのティラーノ間を走るベルニナ線の2線からなる鉄道です。

スイスの大自然とかわいらしい赤い車体がベストマッチ。

大自然を壊すことなく敷かれたレール、高所ではラック式鉄道が多い中粘着式鉄道を利用している鉄道技術が評価され世界文化遺産に。スイスの雄大な景色の中を走り抜ける鉄道は、景観をより魅力的にしてくれます。

レーティッシュ鉄道(Rhaetian Railway)
住所:
Rhätische Bahn AG Bahnhofstrasse 25
電話番号:
+41 81 288 65 65

スイスでおすすめの観光スポット:7.ミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院

グラウビュンデン州にある小さな村ミュスタイア。なんとこの小さな村に文化遺産があるのです。ここには780年頃に築かれた歴史ある聖ヨハネ修道院があります。カール大帝の命を受けたクール司教によって建てられたこの修道院、カロリング王朝時代の建築様式はとても希少でこんなに保存状態の良い建築物は中々ないのだそうですよ。

20世紀に行われた修復作業では、壁画の下から9世紀から12世紀ロマネスク様式のフレスコ画がとても美しい状態で発見され世界的に話題になりました。フレスコ画「最後の審判」は、現存する最後の作品という説があるほど貴重なものなんです。

ミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院(Benedictine Convent of St John at Müstair)
住所:
Mustair 7537, Switzerland
電話番号:
+41 81 851 62 28
アクセス:
ベルンから車で1時間30分。

スイスでおすすめの観光スポット:8. 「時計の帝都」ラ・ショー・ド・フォンとル・ロックルの時計産業都市計画

ジュラ山脈の麓にあるラ・ショー・ド・フォンとル・ロックルという隣接した2つの街は、時計産業に基づいて都市計画が実行されたという珍しい都市。ル・ロックルはスイス時計産業発祥の地、ラ・ショー・ド・フォンは18世紀以降の時計製造の中心地となっています。

ル・ロックル(Le Locle)
住所:
LeLocle, Switzerland
アクセス:
ツェルマットから列車で4時間

ところが、19世紀に2つの街は度重なる火災により全焼。そこから都市計画が始まったというわけです。時計職人たちのニーズに答えるべく進められていき、特にラ・ショー・ド・フォンはその後ヌーシャテル州の経済の中心にまで発展しました。
その優れた都市計画と美しい街並みが高く評価され、2009年に世界文化遺産に登録されました。

ラ・ショー・ド・フォン(La chaux-de-Fonds)
住所:
La Chaux-de-Fonds, Switzerland
アクセス:
ツェルマットから列車で4時間

スイスでおすすめの観光スポット:9.ベリンツォーナの城壁と3つの古城

イタリアからアルプスを抜けて北へ結ぶ交通の要所であったベリンツォーナ。アルプスにおける戦略の要衝として、様々な支配勢力が城塞を築いてきた歴史があります。特に、13世紀から15世紀に築かれアルプスに残る貴重な中世後期の城砦として3つの城と街を囲む城壁が、世界遺産となっています。

カステル・グランデ

中でも13世紀に建造されたカステル・グランデは最古にして最大の城塞で、城内には芝生の広場やレストランがありゆったり過ごせますよ。

カステル・グランデ(Castelgrande)
住所:
Castelgrande, 6500 Bellinzona
電話番号:
+41 (0)91 825 81 45
アクセス:
ミラノから特急で1時間、ベリンツォーナ駅から徒歩10分
入場料金:
無料
営業時間:
月10:00~18:00、火~日9:00~22:00

カステッロ・ディ・サッソ・コルバロ

2つの城塞とは少し離れた所にあるカステッロ・ディ・サッソ・コルバロ。小高い丘の上にあり、ここから見るカステル・グランデとカステッロ・ディ・モンテベーロは街並みと一体となり素晴らしい景観が楽しめるんです。

カステッロ・ディ・サッソ・コルバロ(Castello di Sasso Corbaro)
住所:
Castello di Sasso Corbaro, 6500 Bellinzona
電話番号:
+41 (0)91 825 59 06
アクセス:
ミラノから特急で1時間、ベリンツォーナ駅から徒歩10分
入場料金:
無料
営業時間:
4~6月、9~10月は10:
00~18:00、7月~8月は10:00~19:00

スイスでおすすめの観光スポット:10.レマン湖畔のぶどう畑

スイス最大の湖であるレマン湖はワインの産地として有名で、ぶどう畑が多い地域。中でもローザンヌとモントルーの間のラヴォー地区のぶどう畑は、中世に急斜面が開拓され長年生産農家に引き継がれてきた歴史を持ち世界文化遺産に登録されています。

1,000年もの歳月をかけて築き上げられてきたぶどう畑と石垣、太陽にきらめくレマン湖と村々の絶景にため息が出るばかり。ぶどうの生育には太陽が欠かせませんが、ラヴォー地区は本物の太陽と湖からの照り返し、斜面の石垣が蓄える熱の3つの太陽があるといわれているほど、日差しに恵まれています。

ぶどう畑の中をハイキングして楽しむのが一般的。ぶどうの香りが漂う畑の間を歩きながら、お気に入りの景色を見つけては足を止める、贅沢な時間です。村々のかわいい建物もお見逃しなく。

レマン湖畔のぶどう畑(Lavaux, Vineyard Terraces)
住所:
Lausanne-Montreux, Lausanne
アクセス:
リュトリ(Lutry)、ヴィレット(Villette)、キュリー(Cully)、エペス(Epesses)、リヴァ(Rivaz)、サンサフォラン(St.-Saphorin)などの駅で下車

スイスでおすすめの観光スポット:11.ザンクトガレン修道院

ヨーロッパで最も古い修道院の一つザンクトガレン修道院。
元々はキリスト教の布教をしながらローマを目指していた修道士ガルスが建てた小さな小屋の僧院でした。

僧院はその後修道院となり、彼の名にちなんでザンクトガレン修道院と名付けられ、また街の名もザンクトガレンとなりました。現在は中世期の貴重な文献が所蔵される図書館となっていて、貴重なコレクションを見るために世界中から人々が訪れます。15万冊もの膨大な蔵書に圧倒されてしまいます。

ザンクトガレン修道院(Abbey of St Gall)
住所:
Klosterhof 6, St. Gallen 9001, Switzerland
電話番号:
+41 71 224 05 50
アクセス:
チューリヒから列車で1時間
営業時間:
月~土10:00~17:00、日・祝10:00~16:00

スイスでおすすめの観光スポット:12.カペル橋

スイスのルツェルン州の州都ルツェルンに流れるロイス川に架かっている橋で、14世紀中頃に街の要塞の一部として建築されたヨーロッパでも最も古い橋です。木製の橋で長さが約200mあります。
普通の橋と違って川を斜め横断するような形で、途中で橋が折れているのが特徴です。
面白いのは、この橋には屋根がついているということです。雨の日に渡るときは、便利ですね。
また橋に隣接して「水の塔」と呼ばれる八角形でレンガ造りの塔があり、高さは43mもあるのですよ。
この塔が監獄や拷問部屋として使われていたというのは驚きです。

この塔と橋は、今ではルツェルンの観光を代表するトレードマークになっています。
周りの中世を思わせる街並みとこの塔と橋は見事にマッチして、多くの観光客がこの橋を渡っています。
渡る時に屋根の梁を見てください。スイスとルツェルンの守護聖人伝説や歴史を描いた絵が飾られていますよ。ゆっくり歩きながら、スイスの歴史に触れましょう。
ただし、過去の火災で橋の大部分と絵が焼失してしまったのは残念ですね。
でも17世紀前半に描かれたオリジナルの絵も数枚残っているようです。
そしてその後見事に修復し、今は美しく花などを飾り、観光客の目を楽しませています。

カペル橋
住所:
Kapellbrucke, 6002 Luzern
電話番号:
+41 (0)41 227 17 17
営業時間:
24時間
定休日:
なし
アクセス:
ルツェルン中央(Luzern HB)駅から徒歩5分
入場料:
無料

スイスでおすすめの観光スポット:13.シルトホルン展望台

シルトホルンは、スイスのベルン州ベルナーオーバーランド地方の標高2,970mの山です。
その山頂には回転レストラン「ピッツグロリア」があり、ゆっくり1周45分で360°回転し、食事を摂りながら3,000m~4,000m級のスイスの山々の景観を楽しむことができます。
そしてそのレストランに隣接して「シルトホルン展望台」があります。2013年には新たに「ピッツ・グロリア・ビュー」という、新しい展望台ができました。
さえぎる物のない大パノラマは絶好の撮影スポットですよ。
映画の「女王陛下の007」のロケ地にもなった場所で、施設のあちこちでこの映画のシーンや音楽が流れています。

シルトホルン展望台の原点である007映画の世界を体験したい方は、「ボンドワールド007」へ行くと映画で使用した展示物や撮影の詳細、その背景を見学できます。もちろん、007にちなんだ記念品やお土産も用意されていますよ。
新しく誕生したピッツ・グロリア・ビューでは、アイガー、メンヒ、ユングフラウの三名山をバックに記念写真が撮れます。
ちょっとスリルを味わいたい方には、断崖絶壁の上に作られた遊歩道「スリルウォーク」を歩いてみましょう。床が透き通っているので、まるで空中にいるような錯覚を起こしてしまいます。
高所恐怖症のかたには、おすすめできませんが、勇気を出して体験してはどうでしょうか。

シルトホルン展望台
住所:
Schilthorn, Muerren
電話番号:
(033)8260007
営業時間:
夏期は7時25分~18時3分、冬期は7時55分~17時3分、30分に1本運行(詳細はホームページの時刻表参照)
定休日:
なし
休業日:
4月下旬、11月中旬~12月上旬
アクセス:
シルトホルンバーン(LSMS)のミューレン(Muerren)駅からロープウェーで17分
入場料:
ミューレン~シルトホルンのロープウェイ往復料金は大人77スイスフラン、小人38.5スイスフラン、団体61.6スイスフラン。小人は16歳まで、団体は10名以上、スイスパスおよびスイスカード所持者は半額

スイスでおすすめの観光スポット:14.アインシュタインの家

アインシュタインは、世界的にしられたドイツ生まれの理論物理学者ですが、1903年から1905年の3年間にスイスの首都ベルンのクラム通り49番地で家族と一緒に暮らしたことがあります。
そのことを記念してアインシュタイン一家が使用していた家具や研究資料、手記が展示されています。
家具は当時使用していた状態をそのまま再現しているので、今も生活しているような気持ちになりますよ
。ここで暮らしていた1905年にアインシュタインは、「光量子説に基づく光電効果の理論」「ブラウン運動の理論」「特殊相対性理論」という三大発見を誕生させました。

世紀の大発見をしたこの場所に立つと、ちょっと頭がよくなったような気がしますよ。
実際に住んでいた住居なので、それほど広いわけではありませんが、窓から街を眺めると当時アインシュタインが目にした風景が広がります。1階はカフェ、2階がアパートの部屋、3階が展示室になっていますが、壁などお洒落に飾り、両親や家族などの写真も多く飾ってあります。
パンフレットは日本語の物はありませんが、英語の物が用意されています。
通常は6スイスフランの入場料でじっくり見学できますが、無料公開の日もあるので、その日は多くの客がきて混んでいますよ。

アインシュタインの家
住所:
Kramgasse 49 3000 Bern 8
電話番号:
(0)31 312 00 91
営業時間:
10:00~17:00(入館は閉館時間の15分前まで)
休館日:
毎週土曜日(2月・3月は日曜も休館) 12月下旬〜1月末、イースター、聖霊降臨祭の日曜日
アクセス:
空港からベルン方面行きのICに乗車「Bern」駅下車して徒歩約20分
入場料:
6スイスフラン
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