道の駅というと、ドライブ途中の休憩施設といったイメージかと思いますが、近ごろでは独自の試みや特色を持った施設が増えています。今回は、岡山県内の”行ってみたくなる道の駅”をご紹介したいと思います。
大滝温泉「天城荘」は静岡県賀茂郡河津町にある宿泊施設です。宿泊者専用のお風呂もありますが、日帰り入浴だけでも十数種類のお風呂を楽しめます。映画「テルマエロマエ」のロケ地にも採用された「河原の湯」をはじめとする、様々な露天風呂の魅力を見ていきましょう。
ドイツ南西部、 バーデン=ヴュルテンベルク州に位置する街「ハイデルベルク」。神聖ローマ帝国時代にはプファルツ選帝侯領の首都として栄え、また第二次世界大戦時には、戦禍を奇跡的に免れたドイツ屈指の学問の街でもあります。ドイツの「魂の都」と称されたハイデルベルク、どんな街なのか早速クルージングしてみましょう!
ベトナムのフエという都市はご存知ですか?フエはベトナム中部にある都市で、19世紀から20世紀にかけて存在した阮朝(グエン朝)の首都に制定されていました。今回はそのフエに残る建築物や博物館から阮朝の歴史にふれてみてはいかがでしょうか?
アステカやマヤの遺跡が各地に点在する歴史ロマンの国メキシコ。テオティワカンやチチェン-イツァのピラミッドは古代メキシコの建築美を今に伝える貴重な遺産です。更に、メキシコ湾側に位置する遺跡エル・タヒンのピラミッド。美しさの点では負けていませんよ。エル・タヒンの見どころポイントを紹介しましょう。
京都には多くの神社仏閣があり、一年中観光客が絶えません。有名なところでは清水寺や二条城などがありますが、そんな有名どころに引けを取らない人気のお寺が嵐山の山中にあるんです。今回は、常に行列の絶えない人気の鈴虫寺の名物である「鈴虫説法」についてご紹介しましょう。
モーレア島はタヒチ島から飛行機で15分、船では40分ほど。タヒチ島やボラボラ島からの日帰り旅行で訪れる人も多い自然豊かな島です。雄大な山々や美しい海があり陸上や海上の各種アクティビティも揃い、美味しいレストランや洒落たカフェもある魅力的な場所。今回はそんなモーレア島でぜひ訪れてもらいたいスポットを3箇所ご紹介します。
ストックホルムは750年以上もの歴史を持つスウェーデンの古都です。そこには長い歴史を感じられる建物や地元民に愛されている広場、市場などがずらり勢ぞろい。スウェーデンの歴史や暮らしを感じに街歩きに出かけてみませんか。
「極東」と聞くとどんなイメージがありますか?冷たいような、よくわからなくて怖いような…いえいえ、ロシア極東部の街ウラジオストクは、ユルい空気とおもちゃのような景色がとても素敵なところです!
長崎の教会群とキリスト教関連遺産は、ユネスコの世界遺産の登録に推薦されています。キリスト教との出会い、禁教、復活と長崎のキリスト教の歴史を刻むものとして、たいへん興味深いスポットです。ここではその推薦された教会群と関連遺産について紹介しましょう。
神奈川県が誇る観光スポット「鎌倉」といえば小町通りが有名ですね。その小町通りをご紹介するにあたり、食べ歩きやお土産スポットをあえてハズし、今回は美術館などの文化施設をご紹介していきます。
トルコの有名な古代遺跡エフェス。様々な見どころがあり、事前に調べていけばよりいっそう遺跡を楽しむことができるでしょう。エフェス遺跡の見どころ、散策スポットを具体的にご紹介します。
アラブ首長国連邦の首都・アブダビにあるシェイク・ザイード・グランド・モスク。外観と内装ともに、目が眩むほどゴージャスで美しい大人気の観光スポットです。人気の秘密はずばり!贅沢すぎる建造物や装飾にあります。では早速その全貌をご覧ください!
ヴュー・ニース(旧市街)は古きよき時代のニースの姿をそのまま残した地域を指します。目的もなく、ぶらぶらと歩くだけでも充分に楽しい、そんなヴュー・ニースの中にある、市場の魅力をお伝えします。
豊かな山、のどかな家並…本当の故郷とは違うけれどそんな風景を懐かしいと思うのはなぜなのでしょう。今回ご紹介する檜原村は、まさにそんな「心の故郷」とも言える景色が広がる場所。それも、なんと東京都内にあるんです!本州における東京唯一の村、檜原村とはどんなところなのでしょうか。
京都駅から徒歩5分の場所に、浄土真宗大谷派の総本山「東本願寺」があります。京都観光で絶対に外せない観光スポットでもあるこちらは要チェックですよ!建立から400年の歴史と伝統、浄土真宗、敷地内などをご紹介したいと思います☆
幕末期、横浜港や神戸港とともに国内で最初に開かれた北海道の港町函館。港から程近い坂の上、元町周辺には明治大正期に建てられた洋館が今も数多く残る。異国情緒漂う美しい街並みはムード満点。恋人との甘いひと時を過ごすには最高のロケーションだ。
エルサルバドルと聞いて具体的に何かをイメージできる人は相当なエルサルバドル通と言えるでしょう。日本人にとってなじみ深いとは言えない国ですが、意外にも中米を代表する観光立国。特に首都のサン・サルバドルは見どころ満載の街です。そんんあエルサルバドル観光のスタートとなる首都の見どころスポットを紹介しましょう。
祭事の際、生きたままの生贄から心臓をえぐり出し、神に捧げたというマヤ文明。その証拠が色濃く残っているのが、ここチチェン・イツァ遺跡です。かつて生きた人々の信仰、文化に触れることで、きっとマヤ文明時代の風を感じることができるでしょう。
高層ビルと歴史建築が交じり合うシンガポール。シンガポールの洗練された街並みや、中心地シティ地区で見逃せない観光スポットをご紹介します。
スリランカはトロピカルアイランドなのですが、実は標高が高い地域はとても涼しく、一年を通して気温が朝晩は約12℃、昼間は約20℃くらいにしかなりません。長袖のカットソーに、ユニクロのウルトラライトダウンを羽織るくらいが丁度くらいの気候です。 その中でも紅茶の産地として有名なのがヌワラエリア。この地域では、紅茶のプランテーションがとても盛んに行われています。今回はこのヌワラエリアから、スリランカのとても美しい自然に直に触れる事ができるホートンプレインズ国立公園をご紹介します。
世界遺産に登録されているニューカレドニア。その中で、最大の島であるグランドテール島は、北西から南東に長く伸びてまるで、フランスパンのような形が特徴となっています。島には、ヌメア空港をはじめ、6つの空港があり観光地それぞれのアクセスに役立っています。グランドテール島の中でも美しく有名な街やエリアを紹介します。
国生み神話の舞台である三重県で、願い成就、安産、縁結び、また、ここ一番の勝負時に参拝すると勝つことができるという評判のスポット!伊勢神宮で感謝の気持ちを伝えたついでに、個人的なお願い事もしたい!そんな女子におすすめのパワースポット「鳥羽三女神」をご紹介します。
紀元前古代ローマ時代からの古い歴史をもつコルドバ。8世紀半ばの後ウマイヤ朝(西カリフ帝国)には首都でもありました。10世紀に全盛期を迎え、人口100万人を抱える都市にまで発展。その当時の繁栄をうかがい観ることができる歴史地区を探訪してみましょう!