チューリップの国といえばオランダが有名ですが、実はアメリカワシントン州とオレゴン州にもチューリップが一面に広がる見事な農園があるんです!そんなアメリカのチューリップの絶景を見てみませんか?
サンモリッツはアルプスの南側に位置し、空高くそびえるベルナアルプスと神秘的な湖、氷河に囲まれた高級リゾート地です。夏はハイキングや乗馬、冬にはウインタースポーツが盛んに行われており、1928年と1948年に冬季オリンピックの開催地となりました。また古くから鉱泉が湧き出ていて保養地としての一面も持ち、年間を通じて多くの観光客、保養客が訪れています。街中にはレストランやブランドショップが並び、映画撮影で訪れたオードリー・ヘップバーンもこの街がお気に入り!
カリブ海に浮かぶイスパニョーラ島。その西側を占める国がハイチです。「名前は聞いたことがあるけど、どんな国なの?」と思う人も大勢いるはず。ハイチは豊かな自然と貴重な歴史遺産が詰まった国。もちろん、カリブ海特有の青く透き通った海もあります。知られざるハイチの観光スポットを駆け足で巡ってみましょう。
芸術と水の街、サンクトペテルブルク。この街は1703年ピョートル大帝により、ロシア帝国にふさわしい首都として造られた文化都市。今もなお美しい古都の魅力をふんだんに感じられるスポットをお届けします♪
今回は中東で大人気のリゾート地ドバイでおすすめのセレクトショップについてピックアップしてまいります。現地の若者がこぞって足を運んでいる今どきのお店を4軒セレクトしてみました。今後ドバイへ行く予定がある方は、より旅を楽しんでいただくためにも是非最後まで目を通していただけたらと思います。
架空の宇宙を舞台にしたスターウォーズも、もちろん様々なロケーション撮影があってこそ成り立っている世界観です。「本当にこんな場所あるの!?」という名所が目白押し!スターウォーズの世界を覗いてみましょう!
デンマークの観光スポットはコペンハーゲンだけ網羅すれば大丈夫!って思っていませんか?コペンハーゲンから少しだけ離れたところにこんな素晴らしいスポットがあるんですよ!選りすぐりのスポットを4つご紹介します。
DDRって何?と思った方もいらっしゃるでしょう。DDRとはDeutsche Demokratische Republikという旧東ドイツのことを指しています。第二次世界大戦後には旧ソ連により支配され、社会主義思想を強制されました。そんなDDRを今でも感じることができる場所を6つご紹介していきますよ!
氷河の侵食によりつくりだされた絶景の渓谷、フィヨルド。そのフィヨルドをものすごい角度から堪能できるスポットがあるのです!早速ご紹介しましょう。
サイパンは美しい珊瑚礁の海に囲まれた自然豊かな島。日本からも直行便で3時間ほどで行けるのも人気の理由となっています。ここでは、今一人旅で訪れたいサイパンの魅力が詰まった観光名所15選をお届けします!
普段は荒涼とした砂漠が、ある時突然、一面にワイルドフラワーの咲き乱れる絶景に変わる時があります。アメリカで見ることのできる、ワイルドフラワーの美しい砂漠をご紹介します。
龍神温泉は、和歌山県田辺市龍神村にある温泉で、美肌に効果の高い泉質のため、日本三美人の湯のひとつとして知られています。清流・日高川や護摩壇山に小森谷渓谷などの自然に溢れ、数多くの伝説や逸話が伝わる歴史の場所でもあります。今回は、大自然の中に佇む魅力的な温泉と歴史が共存する村、龍神温泉の周辺スポットのご案内です。
今回は台湾の一人旅で訪れたいスポットを15箇所、厳選してご紹介します。あなたは定番派?ディープな穴場派?グルメも自然もパワースポットも、目いっぱい堪能してくださいね。
ミッドタウン・イーストとは、マンハッタン島のセントラル・パークの南端から34丁目までの範囲の東側半分のこと。ここは近代的なオフィスビルと歴史的建造物が混在するニューヨークの中心地。 毎日多くの旅行者、ビジネスマンで賑わっているエリアです。現代と過去が混在する街、ミッドタウン・イーストを紹介します。
ハワイと言えば青い海と白い砂浜、観光客で賑わうビーチを連想される方が多いでしょう。ワイキキビーチと呼ばれるエリアは実は細かくビーチがわかれていて、そのビーチごとに特徴があります。いろんなビーチを散策してワイキキの海を肌で感じてください。 ワイキキのビーチの中でもおすすめのビーチをご紹介します。
明治12年開園の函館公園には、遊園地、ミニ動物園、博物館などが入っています。公園なので誰でも自由に出入りができ、遊園地も特別な入園料はかかりません。遊具はキップ(1人1回300円)を買えば乗ることができます。誰が行っても楽しい、予備知識があるともっと楽しい、函館公園「こどものくに」について紹介します。
トルコ、カッパドキアは世界遺産の奇岩群や地下都市が有名で世界中から人々が観光に訪れています。 筆者自身、カッパドキアに住んでいると、遊びに来た友達を案内することがときどきあります。 ギョレメ野外博物館、ゼルベ野外博物館、ウフララ渓谷など歴史的な教会跡を見るのもよいですが、時間がない場合は、そのような歩き回る場所へは行かずに、主に景色で楽しめる場所を案内します。 今回はトルコ在住の筆者が、1日で見て回る場合に絶対案内する場所を紹介します。
中世の街並みが美しいドイツには見どころがたくさんあります。ご紹介するのは、第二次世界大戦の被害を受けず、その街並みの美しさから「バイエルンの真珠」と称えられている古都バンベルグ。千年以上の歴史がある古都を散策してみませんか?
中国古代の美女に例えられ、また日本の松尾芭蕉が「奥の細道」でも絶賛したほどの美しさを誇る湖、西湖。この湖に点在する、特に風光明媚な景観は「西湖十景」と呼ばれ、古くから親しまれてきました。南宋の時代に山水画のテーマとして描かれていた10つの場所がその始まりなのだとか。ここではその十景すべてをご紹介します。
日本から約3時間半のフライトで行くことができる南の島、グアム。 魚が泳いでいるのが見えるほど透き通った海と美しい景観に、心と体をリフレッシュできるスポットが盛りだくさん。 今回はグアムの王道メジャースポットご紹介します!
九州の北東部に位置する大分県は、温泉の県として知られています。日本で最も多い源泉数を誇り、湯めぐりが楽しいところです。ここでは、そんな大分県の温泉やその周辺の観光スポットを紹介しましょう!
八重山方言で「ベスマ(我らの島)」と呼ばれる波照間島(はてるじま)は琉球王朝時代から神秘的な島として畏敬されていたそうです。日本の最南端にある友人島でもある波照間島は、人口が少ないためか、古くからの自然を色濃く残しています。信号機が一つもなく、自転車で半日もあれば回れるほど小さい島です。長くいても飽きないほど美しい光景をどこからでも見ることができます。特に日本で一番美しいと言われる星空は、天然のプラネタリウム。何もないからこそ味わえる、波照間島の自然をたっぷりと感じてみませんか?
今やユーラシア大陸の片隅に追いやられてしまった感があるポルトガルですが、16世紀、世界に先駆けて大航海時代の栄光を極めた国。当時の王マヌエル1世の命で造られた多数の豪華な建築物は「マヌエル様式」と呼ばれ今でも世界遺産として大切に保存されています。そんな歴史の重みを感じさせるポルトガルの魅力的な町をご紹介!
燦々と照りつける太陽にコバルトブルーの海に24時間どこからともなく聞こえてくるレゲエ…異国情緒あふれるカリブ海ならではのゆったりとした雰囲気がそこには存在します。そんなジャマイカの魅力を都市ごとに紹介しちゃいます!