北ヨーロッパのラトビアは地ビールの豊富な国。各地方のビールを一度に楽しめるイベントが、首都リガで毎年5月に行われています!
フィンランドからの日帰り旅のメッカともいうべきエストニア。この国はヘルシンキから南へバルト海を挟んだバルト三国の1つ。その首都タリンは、美しい世界遺産の古都なのです。でもただ美しいだけではありませんよ!女子に人気のスポットが目白押しなのです!早速ご紹介します。
フィンランドの首都ヘルシンキは街歩きがとても楽しい街です。歴史ある美しい建物や洗練されたデザインを扱うショップが並んでいます。そして、街歩きに疲れた時におすすめのカフェスポットも多数あります。その中でもおすすめの4つをご紹介します。
最近雑貨の可愛さが知られるようになり、人気急上昇中のラトビア。バルト三国の真ん中に位置する小さい国です。そんなラトビアに行く前に知っておきたい基本的な治安と情勢についてお伝えします。
首都オスロの北北西に位置し フィヨルド観光の起点となる港町、オーレスン。この町は、単なる港町ではございません!アールヌーヴォー様式の建物に埋め尽くされた街並みは美しく、見どころが沢山あるところなのです。では、早速ご紹介しましょう。
北欧フィンランドの首都ヘルシンキ。三方を海に囲まれ、街の約30%が緑地や公園という豊かな緑と美しい海の街。「バルト海の乙女」や「北欧の白い都市」などと呼ばれています。19世紀初頭の歴史ある建造物や20世紀のモダンな建造物が混在する、歴史とモダンの融合した街です。そんなヘルシンキで定番の観光名所スポットをご紹介します。
9万個を超える湖を持つという北欧の国スウェーデン。本記事では、スウェーデンを訪れるときに知っておきたいビザに関する情報や、大使館、税関についての基本情報をお届けします。
北欧の素敵な国フィンランド。インテリア、デザイン、テキスタイル…憧れがたくさん詰まったフィンランドを何倍も楽しむために、基本的な挨拶をマスターしましょう!
マルメはスウェーデン南部の都市。実はデンマークのコペンハーゲンからめちゃくちゃ近く、日帰りで行けちゃう距離なんです。コペンハーゲン旅行のついでに、ぜひ行ってみていただきたいマルメのおすすめポイントをお教えします。
北ヨーロッパのラトビアでは年に一晩だけ美術館や博物館が無料で開放される夜があります。それが「ミュージアムナイト」!夜中の美術館に入れるなんて、ちょっと素敵じゃないですか?
1度目のデンマーク旅行は、首都コペンハーゲンを中心に人気の観光地を訪れて他の町歩きする暇も無く帰国~といった感じではないでしょうか?2度目なら、少し地方へ足をのばして違った町の雰囲気を堪能するのがオススメ!そこで、女子旅に特にオススメのエーベルトフトの町をご紹介します♪
ここ数年、オシャレインテリアの王道といえば北欧ブランド!誰でも1度は目にしたことがあるマリメッコをはじめ、イッタラのガラス製品やリサ・ラーソンのグッズは日本でも大流行。贈り物の定番にもなりつつあるのだとか。今回は、中でも知名度の高い5つのブランドをご紹介します。
鬱蒼と茂る森、青く輝く湖、季節によって多彩な表情を見せる花々。そんな豊かな環境に囲まれたホテリ・アアルトは、福島県会津地方にある美しい宿です。周辺の自然と調和した空間でくつろげば、まるで北欧の街を訪れたような感覚を覚えるはず。今回はこのホテルの魅力をたっぷりとご紹介します。
ヘルシンキの南西約85㎞の場所に位置するフィスカルス村。製鉄業で発展を遂げ、現在はデザインのアーティスト達が住む世界中から注目を浴びている村です。村には多くの工房だけではなく、古い建物を改装したレストランやホテルも点在しています。今回はその中でも、滞在中に是非訪れたいおすすめのカフェ&レストランをご紹介します!
イイッタラを始めとするフィンランド産の食器はシンプルで和食にもよく合います。今回ご紹介するのはAmforaの食器。彫刻家でもあるPäivi RintaniemiさんがデザインしたAmforaの食器はシンプルで飽きのこないデザインながら、手作りならではの温かみ、そして遊び心満載の食器です。今回は、その魅力をふんだんにご紹介します。
ノルウェー旅行は、フィヨルド観光やオーロラ鑑賞がメインという人が多いのでは!折角のノルウェー旅行、自然と戯れてばかりではもったいない!素敵なバーやパブを首都オスロではしごして、ナイトライフも盛り上がりましょう♪
北ヨーロッパに位置するバルト三国。真ん中の国ラトビアで昔から愛されているチョコレート【LAIMA】(ライマ)は工場に併設されたミュージアムの見学ができるんです!地元の人は皆子供のころ社会科見学で行ったとか。詳しく見て行きましょう♪
デンマークの観光スポットはコペンハーゲンだけ網羅すれば大丈夫!って思っていませんか?コペンハーゲンから少しだけ離れたところにこんな素晴らしいスポットがあるんですよ!選りすぐりのスポットを4つご紹介します。
花かんむり、と聞くと何だかドキドキ。子供の頃に憧れていたお花たっぷりの花かんむりを編んでもらえるイベントが、バルト三国・ラトビアにあります。それは夏至祭準備マーケット、"緑の市"。ちょっと気になりませんか?
どこの国でも、市場に行けば人々の生活を垣間見ることができワクワクするもの。ラトビア・リガの中央市場も例外ではありません!言葉は通じる?お買い物の方法は?現地ならではの視点で紹介します。
旅行先で観光以外の楽しみといえば、ショッピング&グルメですよね。この二つを同時に満たす屋内マーケットは、ツーリストにとって最強スポット!早速ご紹介しましょう。
フィンランドからの日帰り旅のメッカともいうべきエストニア。この国はヘルシンキから南へバルト海を挟んだバルト三国の1つ。その首都タリンは、美しい世界遺産の古都なのです。でもただ美しいだけではありませんよ!女子に人気のスポットが目白押しなのです!早速ご紹介します。
ノルウェー北部に位置しラップランドと言われる地域で2番目に大きな町であるトロムソは、北極探測の基地が置かれオーロラウォッチングに最適の地!その他にもまだまだ魅力一杯のトロムソの見どころをご紹介いたします♪
「カジューカス祭」と聞いてピンと来る人は少ないでしょう。バルト三国・リトアニアの首都ビリニュスで毎年3月に3日間だけ開かれる、超大規模なクラフトマーケットについて現地情報をたっぷりお届けします!
フィンランド湾に面し、ヘルシンキから南対岸に位置するバルト3国の一つエストニア。その首都のタリンは、中世の面影を残す世界遺産の都市。どんな見どころがあるのか早速巡ってみましょう!
フィンランドの首都ヘルシンキは、言わずと知れた北欧でも大人気の観光地。このヘルシンキからほんの少し離れただけなのに、素晴らしい見どころが存在します!どんなところがあるのか・・・少しだけご紹介します♪
氷河の侵食によりつくりだされた絶景の渓谷、フィヨルド。そのフィヨルドをものすごい角度から堪能できるスポットがあるのです!早速ご紹介しましょう。
海外旅行で気になることのひとつ、お水事情。まだ情報の少ない国・ラトビアではいったいどうしたらいいの?水質は?そんな疑問にまとめてお答えします。
ラトビア料理と言われても何も思い浮かばない…それほど私たちになじみのないラトビア料理ですが、実は日本人の口にとっても合うんです☆ラトビア料理をあれこれ食べられる現地のビュッフェレストラン"LIDO"もご紹介!