栃木観光はココに行けば間違いない!必ず行くべき観光スポット15選

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都心からのアクセスの良い栃木県は、週末を利用した小旅行の行き先にぴったりです!世界遺産に美しい自然、エンタメ施設など、魅力たっぷりの栃木のおすすめ観光スポット15選をご紹介します♪

栃木観光の人気スポット⑨華厳の滝(日光市)

滝の多い栃木の中でも、有名なのが「華厳の滝」。日本三名瀑の一つにも数えられる大瀑布です。中禅寺湖の水が一気に流れ落ちる滝の落差は、97m。新緑や紅葉、ブルーアイスなど、季節ごとに違った表情を見せます。

「華厳の滝」は「けごんのたき」と読み、威厳のあるその名前は仏教法典の「華厳経」より名づけられたと言われております。先の男体山の噴火によってせき止められた中禅寺湖からの地表を流れる唯一の流出口「大谷川」にある滝で、霧降の滝(きりふりのたきと裏見滝(うらみだき)とあわせて日光三名瀑、湯滝(ゆたき)と竜頭の滝(りゅうずのたき)とあわせて奥日光三名瀑と言われることも。地元っ子にとっては校外学習・修学旅行の定番スポットとしてもおなじみかもしれませんね。
日光きっての観光スポットは一年を通じて賑わっており、周辺には土産物店や美味しいグルメスポットもたくさんあります。是非時間が無い方も足を運んでみてはいかがでしょうか?

下から見上げてみよう!

華厳の滝には、滝つぼを間近に望む観爆台があり、エレベーターを使って行くことができます。豪快な滝の爆音と水しぶきを肌で感じる、迫力満点のスポットです。華厳の滝の壮大さを感じることができますよ。

滝から落ちる水の量は平均3トン、多い時では100トンになるとも言われています。その迫力は相当なもの!特に夏場は一目見ただけで体いっぱいに涼を感じることが出来るでしょう。また驚くべきは華厳の滝エレベーターの歴史の深さです。なんと1930年に開業したものだというのですから驚きを隠せません。約100メートルを約60秒でつなぐエレベーターは1回に30人乗ることの出来る大変立派なものです。
普段は8時から、ハイシーズンはなんと朝の7時30分から営業していますので帰路に着く前にも気軽に立ち寄ることが出来るでしょう。
是非普段とは違った角度から、日本の誇る直下型の滝をお楽しみくださいませ。

華厳の滝
住所:
栃木県日光市中宮祠
電話番号:
0288-55-0030
営業時間:
8:00~17:00(季節により異なる)
アクセス:
JR・東武日光駅より東武バス中禅寺温泉行き乗車約40分、「中禅寺温泉」バス停下車徒歩約5分
定休日:
無し(天候等の都合により告知なく休止・運休となる場合あり)
料金:
【エレベーター往復】大人550円/小学生330円

栃木観光の人気スポット⑩鬼怒川温泉(日光市)

鬼怒川温泉は、江戸時代に発見された歴史ある温泉。鬼怒川沿いにズラリと旅館やホテルが立ち並びます。周辺には、東武ワールドスクエアや日光江戸村などのテーマパークもあり、観光にも最適な立地です。

日本の誇る名湯と大人気テーマパークが一堂に会している場所は日本広しといえど、なかなかないでしょう。そのためか特におじいちゃん・おばあちゃんとお孫さんの旅行者が周辺にはたくさん見られます。昼間は皆で童心に返ってはしゃぎ、夜はゆっくり星空を眺めながら露天風呂に浸かれば皆にとって素敵な思い出になりますね。
鬼怒川は「きぬがわ」と読み、東日本きっての温泉街です。箱根・熱海と並んで「東京の奥座敷」と呼ばれており、いまでも年間約200万人以上の方が訪れますので是非遠方にお住まいの方も一生に一度遊びに行ってみてはいかがでしょうか?
都内から1本でアクセスできる特急電車も頻繁にでているため、気軽に遊びに行けることと思います。

火傷は滝(鬼怒川温泉)と伝えられる名湯

鬼怒川温泉の泉質は「アルカリ性単純温泉」。神経痛や疲労回復に効果的で、傷を癒す湯「火傷は滝(鬼怒川温泉)」と伝えられています。肌にも優しく、長く入っても疲れにくいので、何度でもゆっくりと温泉が楽しむことができますよ。

周辺の旅館・ホテルはほとんどが宿泊なしで利用可能ですので、日帰りで遊びにいく予定の方も気軽に温泉を楽しむことが出来るでしょう。また、町営の「鬼怒川公園岩風呂」も立ち寄り風呂として定番です。
温泉だけではなく「鬼怒川」自体を楽しむのもおすすめ。渓谷美の見事な鬼怒川は「鬼怒川ライン下り」が有名で、冬場を除いて毎日ライン下りを体験することができますよ!空きがあれば当日予約不要で参加することが出来、船頭さん案内のもと素晴らしい景色とスリルを体験することができます。約40分のコースは大人も子供(4歳以上)も体験することが出来ますので是非普段とは違った角度から川の景色を味わってみてはいかがでしょうか?

鬼怒川温泉
住所:
栃木県日光市大原1404-1
電話番号:
0288-22-1525 (日光市観光協会)
アクセス:
東武鬼怒川温泉駅下車

栃木観光の人気スポット⑪足尾銅山(日光市)

かつて「日本一の鉱都」と呼ばれた足尾銅山の坑内を見学できる観光施設。鉱石採掘の様子がリアルな人形を使って紹介されています。坑内はとっても涼しいので夏の観光におすすめ!歴史を紹介する足尾銅山記念資料室やレストハウスもあります。

江戸時代から昭和にかけて約400年もの間日本の銅産業を支えてきた足尾銅山は、社会の時間に名前だけは耳にしたことのある方も多いのではないでしょうか?足尾銅山はここ栃木県日光市にあり、今なお当時の雰囲気を随所に感じることができます。
鉱山自体は昭和48年に閉山しましたが、最盛期にはなんと日本の銅の約40パーセントをも産出する、日本一の銅山でした。それらによってもたらされた富によって町も発展を遂げ、江戸中期には「足尾千軒」と呼ばれるほどの賑わいだったと言われております。
是非当時の資料や史跡を通じて、かつての賑わいを肌で感じてみてくださいね。見学内容は感覚的に楽しめるものも多く、小さなお子様でも理解することが出来るものが多いです。

トロッコで入坑♪

坑内へは黄色いトロッコ電車に乗って入っていきます。爽やかな風を感じながらゆっくりと走り出すトロッコ電車。坑道内に入るとパッと暗くなり、ヒヤッと冷たい空気を感じます。子供達は大喜び!大人もワクワク楽しめますよ。

絵本や小説などでは目や耳にすることの多い「トロッコ」ですが、実際に乗ったことのある人はそう多くはないでしょう。それだけに栃木観光でトロッコに乗ることが出来るというのであれば見逃すわけにはいきません。
年中無休で日の出ている時間は約15分間隔で営業しており、予約なしで乗車することができます。まぶしい黄色のトロッコは窓がオープンになっているのでとっておきの写真を撮りたい方にもおすすめですよ!綺麗な景色を眺めつつ、乗車後5分から10分でいよいよ坑内へ・・・。そこには得も言われぬ神秘的な世界が広がっています。待合所や到着した先にも関連資料がたくさん展示されていますので是非それらもご覧になりながら、当時の息吹を感じてみてくださいね。

足尾銅山
住所:
栃木県日光市足尾町通洞9-2
営業時間:
09:00~16:30
電話番号:
0288-93-3240 (足尾銅山観光管理事務所)
アクセス:
JR日光駅または東武日光駅から市営バスで53分
定休日:
無休
料金:
大人820円/小・中学生410円

栃木観光の人気スポット⑫あしかがフラワーパーク(足利市)

栃木県足利市にあるあしかがフラワーパークは四季折々の花を楽しめる花の楽園。ツツジやバラ、藤など、季節ごとに美しい花々が咲き乱れます。2014年に日本で唯一、CNN「世界の夢の旅行先10カ所」に選ばれたことで一躍有名に。国内外から多くの人が訪れています。

あしかがフラワーパークは、もともとは「早川農園」という名前で戦後に開園したものです。当初は特に栃木県天然記念物にも指定されている藤の花に力を入れていましたが、いまでは一年を通じて楽しめるよう、多種多様な植物が育てられています。
2014年の輝かしい受賞を受け、いまや藤の花が見ごろを迎える4月中旬から5月中旬にかけては世界中の人々が押し寄せ、園内は大変な賑わいをみせるようになりました。また、世界的な賞の受賞を受けて地元っ子たちもの中にも改めて足を運ぶ人が多く、フラワーパークはまさに今一番花盛りの栃木の観光地となっております。是非栃木まで来たのであれば、行くしかありませんね!

必見は「大藤」と「イルミネーション」!

必見は、世界一美しいとも言われる藤の花。600畳敷の大藤棚や、80mもの藤のトンネル、水面に映る夜の藤など、美しい光景が広がります。冬には「関東三大イルミネーション」にも認定される幻想的なイルミネーションが楽しめますよ。

フラワーパークのイルミネーションはもともと草花の停滞期である10月下旬から2月上旬にかけてどうにか観光客を楽しませることは出来ないものかと園内スタッフのみなさんが考えぬいた後に実現したものだそうです。それがいまや藤の花が見頃のシーズンをもしのぐ盛況っぷりとなりました。
「光の花の庭」と命名されたイベントは、なんと約180万球もの藤の花の形をした薄紫色のLEDライトが園内を彩る大変見事なもの。その美しさたるや本家に負けるとも劣らぬ絶景です。元々水辺の多いパークの特性を利用して、上手く水面にLEDの光が跳ねるように工夫されているそうで、実際現地に行くと想像を何倍も超える光の渦に感動することでしょう。是非冬も足を運んでみてください。

足利フラワーパーク
住所:
栃木県足利市迫間町607
電話番号:
0284-91-4939
営業時間:
9:00~18:00(季節により異なる)
アクセス:
足利ICより約15分
定休日:
無し※2月第3水、木と12月31日は休園
料金:
大人300円~1,700円/子供100円~800円(開花状況により異なる)

栃木観光の人気スポット⑬足利学校(足利市)

栃木県足利市にある平安初期から鎌倉時代に創建された足利学校は、日本で最も古い学校。フランシスコ・ザビエルにより、世界にも紹介されました。明治5年に廃校となりましたが、国の史跡として保存され、当時の勉強の様子を紹介する施設になっています。

平成27年4月24日、足利学校はなんと日本遺産審査委員会による「日本遺産」に選ばれました。これは「クールジャパン推進プロジェクト」のひとつとしての取り組みで、日本遺産選定を受けて足利学校はここ数年、これまで以上に世界中にその存在が紹介されております。
日本で日々暮らしているとほとんど感じることはありませんが、実は日本の教育水準の高さは世界から高く評価されており、特に古くより支配者層意外の庶民の多くも読み書き・算術が出来ていた点や礼節をわきまえていた点などは大変興味深いもののとして捉えられています。そのような日本文化の基礎を作った足利学校は是非私たちも今一度見ておくべき史跡のひとつと言えるでしょう。

入場券の代わりに発行される「入学証」

足利学校の入場券代わりにいただけるのが「入学証」。裏面は入学記念スタンプが押せるようになっています。足利学校の門戸は広く開かれ、誰でも学ぶことができたとか。大人も子供も学習への意欲が高まるスポットです。

足利学校は個人で見学することもできますが、せっかくの機会ですので「足利観光案内人」による解説付きで巡ってみてはいかがでしょうか?これは足利市観光協会が行っているプログラムで、事前予約をすれば誰でもその歴史や文化について詳しい解説を聞きながら見学することが出来ます。
予約は観光協会のホームページより来校日の1週間前まで受け付けておりますので是非気になる方はチェックしてみてください。個人で巡る方もホームページにはおすすめ観光ルートや詳しいガイドマップなどもあるので見逃せませんよ!外国人の方向けのページも充実しているので海外からのお客様をおもてなしする予定の方も必見です。

足利学校
住所:
栃木県足利市昌平町2338番地
電話番号:
0284-41-2655
営業時間:
9:00~16:30(季節により異なる)
アクセス:
足利駅より徒歩10分
定休日:
無し
料金:
一般420円/高校生210円

栃木観光の人気スポット⑭佐野厄除け大師(佐野市)

「佐野厄除け大師」として有名な「惣宗寺(そうしゅうじ)」は、関東三大師の一つに数えられる天台宗の寺院。厄除け・方位除けで名高いお寺で、初詣をはじめ、年間を通して栃木県内外から多くの人が訪れ、参拝客が後を絶ちません。

944年に創建された佐野厄除け大師といえば、関東地方の人にとっては年末年始のテレビコマーシャルでおなじみかもしれませんね。コマーシャルの効果もあってか、特に年末~年明け三が日にかけてはたくさんの参拝客が訪れます。なんとその数は50万人にのぼるとか!境内にたどり着くまで一苦労なほど周辺は大混雑しますが、その賑わいに身を任せるのもまた新しい都市を迎える喜びを身体いっぱいに感じることが出来るため、オツなものです。ホームページにはいつが自分の厄年か、簡単に調べられる計算ツールなども準備されていますので是非チェックしてみてはいかがでしょうか?厄年で無い方も是非栃木まできた際は立ち寄ってみてください。

佐野市のゆるきゃらにも注目

佐野市をPRする“ゆるキャラ”「さのまる」は、ゆるキャラグランプリ2013でグランプリに輝いた人気者。佐野ラーメンのお椀をカサに見立て、腰には佐野名物「いもフライ」の剣を差しています。佐野厄除け大師横の「佐野市観光物産会館」にも、さまざまなさのまるグッズがありますので、ぜひチェックしてみて下さい。

さのまるは、ゆるキャラグランプリに選ばれる前から地元佐野っ子・栃木っ子には大人気のキャラクターで、その可愛さは栃木のゆるキャラ1との呼び声も高いです。まん丸お目目に真っ白のふわふわの毛はとにかくキュート。文房具やタオルハンカチ、チャームなどの気軽に買える雑貨類は品切れの事も多い程、日本のみならず世界中の女の子たちを魅了し続けています。また、さのまるにあしらわれている「佐野ラーメン」と「いもフライ」は男性の皆様も見逃せませんよ!どちらもボリューム満点のガッツリメニューで、県外からもわざわざ食べに来る方が多い、栃木きっての名物。有名店はランチ時刻には長蛇の列となりますので是非早めにいらしてください。

佐野厄除け大師
住所:
栃木県佐野市春日岡山2233
電話番号:
0283-22-5229
営業時間:
【厄除・方位除災受付】8:20~16:40
アクセス:
佐野駅より徒歩15分
定休日:
無し
料金:
参拝無料

栃木観光の人気スポット⑮蔵の街(栃木市)

日光東照宮に至る例幣使街道の宿場町として江戸時代より栄えた栃木市には、白壁の土蔵造りの古い町並みが残ります。江戸、明治、大正といった、古き良き時代を感じる建造物が日常に息づく街並みの散策が楽しめますよ。

例幣使街道(日光例幣使街道)とは、江戸時代に当時朝廷のあった京都から、徳川家康が祀られている日光東照宮まで行く際に使われた道のことです。
家康は死後、朝廷から「神様」の称号を与えられた為、毎年家康の命日には「日光例幣使」という人達が祭礼をするべく日光東照宮に向かう習わしとなっていました。これはなんと1867年まで212年間続いていたというからびっくり。その為、例幣使街道はこの期間著しく発展し、現在でも周辺では江戸情緒を随所で感じることが出来る素敵な街並みとなっております。是非当時の息吹を感じながら街歩きを楽しんでみてはいかがでしょうか?街並みの中には、数百年前の旧家などもあり、知れば知るほど奥深い景色が広がっています。

必見は巴波川のほとり

必見は巴波川のほとり。重厚な蔵が立ち並ぶ川沿いは、まるで江戸時代にタイムスリップしたよう。舟の上から景色を楽しめる遊覧船も運行していますので、普段とは違った目線で楽しんでみてください。船頭さんの案内も、個性的で楽しめます。

巴波川は「うずまがわ」と読みます。栃木市のちょうど中心部を流れている川で当時はここが交通の要でした。遊覧船は年末年始を除いて毎日運行していますので蔵の街を堪能したい方は是非乗船してみてくださいね。先にご紹介の鬼怒川ライン下りとは違い、ゆったりのんびりした川の流れに身を任せながら穏やかなひとときを過ごせることと思います。
乗船時間は約20分。小さなお子様も乗船可能で、なんとペットも一緒に乗ることができます。家族みんなで楽しめるのがいいですね。乗船後はとっておきグルメもどうぞお忘れなく。蔵を利用したレストラン・カフェも周辺にはたくさんあり、どれも風情が感じられる素敵なところばかりです。

栃木市蔵の街(蔵の街遊覧船)
住所:
栃木県栃木市倭町2-6
電話番号:
0282-23-2003
営業時間:
10:00~16:00(季節により異なる)
アクセス:
栃木駅より徒歩10分
定休日:
毎日運航※年末年始はお休み
料金:
大人(中学生以上)700円/小人(小学生以下)500円

栃木のおすすめ観光スポットをご紹介しました。世界遺産や自然豊かなリゾートなど、栃木には魅力的な観光スポットが満載!ぜひ、訪れてみて下さい。

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