静岡観光の人気観光スポット27選!ハズレ無しのおすすめ観光スポットを紹介します!

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静岡県と聞いて思いつく観光スポットはどこ?真っ先に思いつくのは「富士山」かもしれません。そのほかにも日本屈指の温泉街「熱海、伊豆」あたりを思いつく人もいるでしょう。さらにはあの徳川家康の居城「駿河城」や「浜松城」も静岡県ですね。歴史、自然、そして海の幸に恵まれた絶好の観光スポットを多くもつ静岡県。これは行くしかない!

静岡の人気観光スポット:16.大井川鐡道

静岡県島田市にある大井川鐵道株式会社は、SL(蒸気機関車)の動態保存に努めている企業です。
年間300日以上もSLを運行しており、その数は日本一ということです。
昭和10年代のSLも現役で走っており、昭和の雰囲気の残るレトロな車内は、どこか懐かしく感じる方も多いのではないでしょうか。
特に、人気キャラクター「機関車トーマス」をモチーフにしたSLが大人気で、期間限定の運行ではありますが、子供だけでなく大人も楽しむ事ができると思います。

実物大の機関車トーマスに乗れるとあって、トーマス好きのファミリーからは大好評。
現在では、トーマスを筆頭に、ジェームス、バスのバーティーが加わり、どの機関車にも乗りたいとリピーターが多いのも特徴です。
内装もトーマス仕様、車内放送もトーマスの声、子供たちに大人気なトーマス弁当も必見です。
さらに大井川鐵道では日本唯一のアプト式電車が走っており、湖上駅や鉄道橋、トロッコ列車など、見どころが多く人気があります。

大井川鐵道株式会社
住所:
〒428-8503 静岡県島田市金谷東二丁目1112-2
営業時間:
06:04~21:10
電話番号:
0547-45-4112
アクセス:
JR金谷駅から新金谷駅に乗り換えてすぐ
営業時間:
始発から終電まで
定休日:
年中無休
料金:
見学は無料
おススメの時期:
年中

静岡の人気観光スポット:17.浜名湖遊覧船

静岡の浜名湖には、広大な湖を船で周遊する浜名湖遊覧船があります。
浜名湖の気持ちの良い風を浴びながら、船から眺める景色は格別です。
船の上から見る舘山寺温泉にある桟橋と浮御堂の景観の美しさに感動し、高速道路が走る浜名湖大橋の下をくぐりスケールの大きさに驚き、湖上から見える様々な景色が堪能できるはず。
どの時期に行っても楽しめますが、木々が彩り始める秋から冬にかけて行くのがおすすめです。

また、浜名湖遊覧船では、様々なイベントクルーズがありそれぞれが違った楽しみがあります。
船上では空を飛び交うカモメに餌をあげることができる「かもめふれあい体験クルーズ」は、特に子供連れのファミリー層から人気となっています。
浜名湖の絶景とも言われている「サンセットクルーズ」では、茜色に染まる浜名湖の夕景と沈みゆく綺麗な夕日を満喫できます。
冬の野鳥を船の上から観察する「野鳥観察体験クルーズ」は、特定日限定になりますが人気になっています。

浜名湖遊覧船
住所:
静岡県浜松市西区舘山寺町3315
営業時間:
09:00~16:00
電話番号:
053-487-0228
アクセス:
JR浜松駅から遠鉄バス「舘山寺温泉方面」行き:バス停「動物園」下車すぐ
定休日:
無休
料金:
舘山寺周遊航路(30分コース)大人 1000円 小人500円
    奥浜名湖周遊航路(60分コース) 大人 1320円 小人660円
おススメの時期:
いつでも

静岡の人気観光スポット:18.堂ヶ島洞窟めぐり遊覧船

静岡・西伊豆でのおすすめは、自然が造り出した神秘的な空間を船で周遊できる堂ヶ島洞窟めぐり遊覧船。
遊覧船からは堂ヶ島の荒々しい海岸線、天気が良ければ海の向こうに富士山まで望めます。
洞窟に入る前の景観も素晴らしいですが、洞窟の中は更に素晴らしいです。
特に天窓洞と言われる、薄暗い洞窟の奥には天井に穴が開いたポイントがあり、そこから差し込む光が神秘的な空間になっているので、是非ご覧になってください。

天窓洞は、静岡を代表する観光スポットともいわれており、国内だけではなく海外からの観光客も多く、堂ヶ島洞窟めぐり遊覧船はいつも賑わっています。
長い年月の間に波をうけて岩にポッカリと穴が開いています。
そこから差し込む光が洞窟を照らし、季節や時間、天気によって海の色が違うと言う神秘的な空間です。
何度来ても同じ色の海を見ることはないと言われ、そのためリピーターも多い観光スポットです。
この神秘的な景色は「日本の青の洞窟」とも言われ、一生に一度は見ておきたい景色の一つです。

堂ヶ島洞窟めぐり遊覧船
住所:
〒410-3514 静岡県賀茂郡西伊豆町仁科2060
営業時間:
08:15~16:30
電話番号:
0558-52-0013
アクセス:
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス「松崎」行き:バス停「堂ヶ島」下車すぐ
営業時間:
4月1日~8月31日/日曜日・祝祭日の前日 ・夏休みのお盆時期/8月10日~8月20日 (状況により変更有)は17:30まで
定休日:
荒天時休(GW・年末年始・盆は営業)大人 1200 円  子供 600 円
おススメの時期:
いつでも

静岡の人気観光スポット:19.駒門風穴

富士山の大噴火によってできた溶岩洞窟の駒門風穴は、原形を保っているものとしては国内最古・最大規模で、天然記念物に指定されています。
約1万年前の富士山爆発でできた溶岩流によって形成されました。
ほとんど手をつけられず、観光地化せずにそのままの状態で残されているのも特徴。
内部は、本穴と枝穴の2つに分かれており、本穴は290m、枝穴は100m以上あり、探検気分で散策できます。

洞窟内には野生のコウモリがいたり、途中で通行止めになっていたりと危険を伴いますが、自然の驚異や神秘を感じられるスポットです。
天井から垂れている無数の鍾乳石や溶岩流が流れ冷え固まった後などが様々な奇形として紹介されていたり、頭がつきそうなくらいの狭い空間があったりと、冒険心がワクワクするような洞窟です。
1年中13度という気温は、夏の暑い日に行ってみたら気持ちが良いかもしれませんね。
また、受付の裏手にある「駒門の名水」は富士山の湧水です。
ぜひ一口飲んで、ペットボトルに入れて帰りましょう。

駒門風穴
住所:
〒412-0038 静岡県御殿場市駒門
営業時間:
09:00~17:00
電話番号:
0550-87-3965
アクセス:
JR御殿場線「富士岡駅」から徒歩20分
営業時間:
(12~2月は~16:00)
定休日:
年中無休(12~2月は月曜休、祝日の場合は営業)
料金:
大人 300円、中・高校生 200円、小学生 100円
おススメの時期:
いつでも

静岡の人気観光スポット:20.中田島砂丘

砂丘といえば鳥取砂丘を思い浮かべる方が多いと思いますが、静岡県にも中田島砂丘という砂丘があります。
鳥取砂丘と比べると規模は小さいですが、東西約4km、南北600mの広大な砂漠地帯は圧巻です。
遠州灘から吹く風によって作り出される風紋という砂の模様が美しい事で有名。
遠州地方は風が強く、その風が造り出した模様は美しく、自然が作り出す不思議な芸術は必見です。
美しい風紋を見るには、人がまだ歩いていない時間が最適なので、午前中の早い時間に来れば美しい風紋が見られます。
そこに最初に自分の足跡を残すのが、中田島砂丘の楽しみ方の一つです。

砂丘を歩いていくとその先には青い海が広がり、広々とした砂浜と青い空、青い海。
昼間の景色も素敵ですが、おすすめは夕日が沈む時間。
空を茜色に染め、水平線に沈む夕日はまさに絶景です。
また、夏から秋にかけては、ウミガメが産卵する場所としても有名です。
イベントが開催されていない時期はあまり人がいないので、のんびりと過ごしたい方は時期を外していくといいと思います。

中田島砂丘
住所:
静岡県浜松市南区中田島町
電話番号:
053-452-1634
アクセス:
JR浜松駅からバスで「中田島砂丘」下車すぐ
営業時間:
見学は無料定休日:年中無休
料金:
無料
おススメの時期:
いつでも

静岡の人気観光スポット:21.新居関所

国の特別史跡に指定されている新居関所。
江戸時代の東海道の重要な関所として、箱根の関所と共に新居関所も大きな役割をしていました。
当時は入鉄砲と出女に厳しい取り締まりをしており、ここ新居関所でも100年の間、幕府直結の警備態勢が盛んだったと言われています。
施設としてはあまり大きくありませんが、日本に現存する唯一の関所施設で、蝋人形や昔の生活用品なども展示されており、昔の建物や文化に興味がおありの方、歴史好きの方におすすめのスポットです。

関所内にはボランティアでガイドをしてくれる方がいるので、無料でわかりやすく楽しく見ることができると評判です。
年に2回大きなイベントが開催され、ボランティアの方々が忍者やお奉行の恰好をして出迎えてくれます。
実際に忍者やお奉行、旅人に変身して楽しむこともできます。
せっかく新居関所にきたのならば、400年の歴史があると言う近くの旅籠「紀伊国屋資料館」と元芸者置屋「小松楼まちづくり交流館」も一緒に見ることをおすすめします。

新居関所
住所:
静岡県湖西市新居町新居1227-5
営業時間:
09:00~17:00
電話番号:
053-594-3615
アクセス:
JR新居町駅から徒歩10分
定休日:
月曜日(祝日の場合は振替なしで開館)
    年末年始(12月26日~1月2日)8月は無休
料金:
大人300円、子ども100円
おススメの時期:
いつでも

静岡の人気観光スポット:22.浜松城

徳川家康をはじめとする数々の歴代の城主が出世したことで、出世城とも呼ばれる浜松城。
数多くの城が存在する静岡でも最も有名なお城ですね。
江戸時代、徳川家康が駿府に拠点を移すまでの17年間居たことでも知られています。
現在は、天主台だけが残っており、城内には、家康が身に着けていたとされる武具や資料が展示されています。
注目してほしいのは3Dの等身大の徳川家康像。
手相やしわ、毛穴まで見ることができる今まで見たことがないような家康に出会えます。

展望台からは360度パノラマで浜松市街の景色を眺めることができ、晴れた日には富士山もはっきりと望むこともできます。
期間限定で、金・土曜日は天守閣・天守門がナイター営業されているので、お昼とは違う景色を楽しむ事もできます。
浜松城の周辺は浜松城公園として市民に開放されており、豊かな緑に覆われ、春にはたくさんの桜が咲き乱れる桜の名所としても人気があります。
浜松上を取り囲むように咲く桜は、見ごたえ抜群です。
園内には、日本庭園もあり、春の桜のほかに秋の紅葉など、四季折々の花が楽しめます。

浜松城
住所:
〒430-0947 静岡県浜松市中区元城町100−2
営業時間:
08:30~16:30
電話番号:
053-453-3872
アクセス:
遠鉄バス JR浜松駅バスターミナル(13)(14)乗り場発のすべてのバス「浜松城公園」バス停下車徒歩約1分/東名高速道路浜松ICより約30分/東名高速道浜松西ICより約30分
定休日:
12月29・30・31日
料金:
高校生以上150円(中学生以下は無料)
おススメの時期:

静岡の人気観光スポット:23.掛川城

平成6年4月、日本初の本格木造によって復元された掛川城。
復元された天守ではありますが、見応えは抜群です。
掛川城は、室町時代に守護大名であった今川義忠が重臣の朝比奈氏に命じて築城させたのが始まりといわれています。
戦国時代に山内一豊が城主として10年間在城している間に、城郭の大修築や門の建築と城下町の整備などを行い発展しました。
明治時代になって廃城令により建物が撤去されましたが、現時は復元されたお城のみを見ることができます。

静岡でも有数な桜の名所で、城の周辺にはしだれ桜、ソメイヨシノなどの桜が約150本植えられており、春には観光客を魅了してくれます。
掛川城下に広がる美しい桜は、カケガワザクラ、ソメイヨシノ、しだれ桜や四季桜があり、3月上旬から次々と咲き出し、来る人の目を楽しませてくれます。
天守閣に上れば、眼下に広がる桜が一望できると人気があります。
お城と桜が一緒に見られる風景は、日本人で良かったと思える瞬間でもあります。

掛川城
住所:
〒436-0079 静岡県掛川市掛川1138−24
営業時間:
09:00~17:00
電話番号:
0537-22-1146
アクセス:
JR掛川駅から徒歩7分
(営業時間:
)11月1日~1月31日は16:30
定休日:
年中無休
料金:
大人400円、小中学生150円
おススメの時期:
いつでも

静岡の人気観光スポット:24.駿府城公園

駿府城は、大御所となった徳川家康が移り住み、ここから幕府を動かしていたとされています。
家康の命によって大修築され、3度も立て直されましたが、城下の火災で焼失してしまいました。
徳川家康が晩年を過ごしたと言われる駿府城の城跡を整備して造られた駿府城公園。
現在は市民に開放された公園でお城はありませんが、坤櫓(ひつじさるやぐら)や東御門などが復元されています。
坤櫓は、各階の床板と天井板が取り外してあり、1階から3階までを見通すことができるため、建物の構造の歴史が良くわかります。
東御門は、鉄砲狭間や矢狭間を持つ守りの実践的な門で、実際の鯱を見ることができます。

また園内には4つのお庭で構成された紅葉山庭園という美しい庭園を見ることができ、お城はなくても見所の多いスポットです。
庭園内には本格的茶室もあり、日本建築の美しさと趣のある空間で、お茶を楽しむこともできます。

駿府城公園
住所:
静岡県静岡市葵区駿府城公園1-1
電話番号:
054-221-1121
アクセス:
JR静岡駅から徒歩10分
(営業時間:
)入園自由 東御門・巽櫓、紅葉山庭園は9:00~16:30
定休日:
無休(東御門・巽櫓、紅葉山庭園は月曜休(祝日、休日は開館))
料金:
入園無料
    東御門・巽櫓 大人200円、小人50円
    紅葉山庭園 大人150円、小人50円
    共通券 大人300円、小人80円
おススメの時期:
いつでも

静岡の人気観光スポット:25.まかいの牧場

静岡・朝霧高原にあるまかいの牧場は、目の前に富士山という非常に景観が素晴らしい所にあります。
ここは自然と動物と触れあうことができる体験型牧場として人気があります。
広大な敷地の中にいる牛や馬、羊。
そのどこからも大きな雄大な富士山が眺めることができます。
夏から秋までは花畑に美しい花が咲き、藤山をバッグにきれいなお花を楽しむこともできます。
近年人気のあるグランピング体験もできるので、富士山を眺めながら優雅にここで過ごすのもおすすめです。

この牧場のチケットの有効期間は1ヶ月なので、期間中なら何度でも訪れることができます。
もし1回の訪問で満足できなかったとしても再度立ち寄れるのは嬉しい所です。
都心から3時間で来ることができるまかいの牧場は、思い立ったら何度でも来ることができるとリピーターも多いスポットです。
様々な体験コーナーやイベントが行われているので、デートに家族旅行と幅広く利用できるスポットになっています。
まかいの牧場で、ちょっとリッチで優雅な静岡の休日を過ごしてみませんか。

まかいの牧場
住所:
静岡県富士宮市内野1327-1
営業時間:
09:00~18:00
電話番号:
0544-54-0342
アクセス:
JR富士宮駅から富士急静岡バス「河口湖方面」行き:バス停「まかいの牧場」下車すぐ
(営業時間:
) 9:00~18:00(冬季12月1日~3月20日は9:00~17:00)
定休日:
12~翌3月20日は水曜休、ほか不定休あり、12月25~30日休、GW・年末年始・盆は営業
料金:
大人(中学生以上):800円 
   小人(3歳以上):
500円
おススメの時期:
いつでも

静岡の人気観光スポット:26.掛川花鳥園

静岡県掛川市にある掛川花鳥園は鳥と触れ合える全天候屋内型テーマパークです。
広大な敷地の中に温室や池、牧場などがあり、ここにいるほとんどの鳥たちはゲージや檻の中に入れられていないので直接触れ合えます。
触れ合いと言ってもただ触るだけというイメージが強いですが、ここ掛川花鳥園は鳥を腕に乗せて餌をあげることができます
。腕にカバーを付けていない状態で餌を持つと鳥が大量に群がってきて、腕が大変なことになりますので注意事項を守って行う様にしましょう。
ちょっと怖い気もしますが、慣れると可愛いんですよ。

全天候王内型のハウス内なので、雨が降っても安心して遊べます。
夏は涼しく冬は暖かく、バリアフリーも整っているので快適です。
餌やり体験や可愛いふくろうとの撮影会、色とりどりの花々を思う存分楽しめます。
ペンギンがよちよち歩くペンギンのお散歩や蛇をキックして倒す鳥のヘビイワシのショー、鳥たちが大活躍する楽しいトリチョイサーカスなども人気です。
満開の花の下でおいしいご飯やオリジナルスイーツが楽しめるバイキングや喫茶も充実しています。

掛川花鳥園
住所:
〒436-0024 静岡県掛川市南西郷1517
営業時間:
09:00~17:00
電話番号:
0537-62-6363
アクセス:
(電車)JR掛川駅北口2番乗場 市街地循環線南回り掛川花鳥園前下車 約10分
(車)東名高速道路 掛川ICより約5分
(営業時間:
) 月~金 9:00~16:30(入園締切:16:00)
    土日祝 9:
00~17:00(入園締切:16:30)
料金:
大人 1,080円/小学生 540円/小学生未満 無料
   その他 シニア、障がい者割引有
おススメの時期:
いつでも

静岡の人気観光スポット:27.はままつフラワーパーク

年間を通して様々な花を楽しむ事ができる、はままつフラワーパーク。
季節の花や植物を眺めながら散策が楽しめます。
3月下旬から4月中旬には1300本の桜と50万球のチューリップ、5月中旬から6月上旬にはバラが見頃となっており、観光客の目を惹きつけます。
期間限定にはなりますが夜間営業をし、フラワーイルミネーションを開催しています。
トナカイや白鳥のオブジェなど園内は約100個もの光でライトアップされ、温室内のもみの木はクリスマス仕様に彩られます。

広い園内を周遊するフラワートレインは、お子様やお年寄りにも大人気。
園内にはお子様向けの広場には、観覧車、ふわふわなどの大型遊具をはじめ、小さなお子様も楽しめる小型遊具まで揃っています。
隣にはピクニックに最適な芝生広場があるので家族やカップルでお弁当を持参して楽しむ事もできるスポットです。
もちろん、カフェやレストランもあります。
地元名産品を使用したメニューが豊富で、おすすめはこなみ農園から届いた野菜やフルーツをオリジナルソースにしたこなみソフトです。

はままつフラワーパーク
住所:
静岡県浜松市西区舘山寺町195
電話番号:
053-487-0511
アクセス:
JR浜松駅から遠鉄バス「舘山寺温泉」行き:バス停「フラワーパーク」下車すぐ
営業時間:
9:00~16:30(10月~4月)
      9:
00~17:00(5月~9月)
定休日:
12月29日~31日
料金:
大人800円、小・中学生350円、未就学児無料
おススメの時期:
春・冬

いかがでしたか

自然に囲まれた魅力がいっぱいの静岡県。その魅力は富士山を中心にとどまるところを知りません。絶景ポイントや名所が目白押しなのでエリアを絞ってじっくりと楽しむことをおすすめします!ぜひ、今度の休みに静岡観光に出かけてみませんか?

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yuddy

国内外問わず旅行によく行きます。
旅、音楽、写真、グルメ、インテリアを好み
湘南エリアでゆるく生活中。

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