カリフォルニア発!ロサンゼルスの人気ハンバーガーチェーン店3選

アメリカ旅行中、何を食べたいですか?もちろん現地の有名なレストランや名物、特産品もいいけれど、せっかくだから本場のハンバーガーをたらふく食べてみませんか♪メニューのひとつひとつが巨大スケールの、カリフォルニア発ハンバーガーチェーンを3つ、ご紹介します!

カールス・ジュニア(Carl’s Jr.)

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1941年創業、現在世界37カ国に3600以上の店舗を持つカールス・ジュニア。創業者カール・カーチャーからその名がつけられました。初めは小さなホットドッグ屋から始まり、今やアメリカで店舗数5番目となるファストフード店に成長しています。

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素材のカットから始まり、全ての工程を店舗で行うというこだわりの製造過程。カリフォルニアの雰囲気も濃厚な店内で、高品質なメニューを味わうことができます。メッセージが込められた包装もおしゃれ。

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このど迫力!大人の手で持ってこの大きさとは。さすがアメリカとしか言いようがないですね。どこから食べたらいいのか…かぶりついたら確実にあごが外れます。

ファット・バーガー(Fat Burger)

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1947年に「Mr. Fatburger」の名で創業、1952年に改名して現在の名となりました。創業者はラビー・ヤンシーという女性で、現在はチェーン展開により世界中に150以上の店舗を持っています。

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注文を受けてからパテを焼き始めるので、いつもできたてアツアツのハンバーガーが食べられます!冷凍をしないという方針が生かされているのですね。
しかもサイズ注文が可能なので、パテの枚数を自分の好きなように調整することができます。

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…いやいや、いくらサイズを調整できると言っても、これはさすがにやりすぎでは?串刺しにされないと形を保てないほどの大きさになっていますよ。

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ここまでいくと、もうハンバーガーではありません、ただの肉の塔です。
パテが2枚だとXXL、3枚であればXXXLというサイズなので、これはXXXXXLでしょうか。
「XXXチャレンジ」という名の大食い大会もあり、過去には16枚のパテをたったの35分で食べ切ったつわものがいるのだとか…。

ジャック・イン・ザ・ボックス(Jack In The Box)

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1951年創業、サンディエゴ発のジャック・イン・ザ・ボックス。アメリカ西部および南部を中心に店舗展開されており、その数は2200以上!

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この顔が目印。看板や包装紙、店内の至るところにいます。果てはコスプレまでされる始末。アメリカでは親しまれているシンボルキャラクターなのですね。

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ここは豊富なメニュー展開がウリのハンバーガーショップ。バーガーの種類ももちろんですが、サイドメニューもさまざまなものが選べます。こちらは定番のポテト。

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エッグロールやテリヤキ・チキン・ボウル、オニオンリング 、そしてタコスまで選べます。

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それにしても大きいですね…。これで普通サイズのハンバーガーだというのですからびっくりです。日本人の大半は半分ぐらいでギブアップかも?

最後に

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見ているだけでおなかがいっぱいになりそうな、巨大スケールのアメリカン・ハンバーガーチェーンを3つご紹介しました。アメリカを訪れたなら、ぜひとも立ち寄ってみてくださいね!

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umi

北海道在住の旅行大好きな30代女子です。
旅行では主に世界遺産や絶景スポット巡りをしています(*^_^*)
もちろん、ご当地グルメもはずせないポイントのひとつ♪
その中でもわたしのおススメなトコをアップしていきます☆

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