京都で絶対ゲットしたい人気のお土産15選!おすすめのお土産はこれ!

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古くからの寺社仏閣がたくさんある、魅力的な古都京都。毎年多くの観光客が訪れています。そんな京都はお土産もたくさんあり、どれを買おうか迷ってしまいます。そこで今回は「京都で絶対買いたいお土産15選」をご紹介します。

1.今や定番中の定番!宇治抹茶と豆乳のハーモニーが絶品!

おたべ 京ばあむ

メディアで取り上げられてから大ヒット!
瞬く間に京都土産の定番にまで登り詰めました。
スポンジ生地には豆乳がタップリ使われており、煎茶をブレンドした宇治抹茶の層との相性もバツグン!
京都に旅行の際はぜひお忘れなく。

京都土産きっての大ヒット商品となった京ばあむはいまや関連商品がたくさん!
直営店に行くと、いままで見たこともないような京ばあむ商品が所狭しと並んでおり、大興奮間違いありません!
現地では、通販では決して買うことの出来ない「京ばあむソフト」をどうぞ。カップの中に入った京ばあむと抹茶・バニラのミックスソフト、ロゴ入りの八つ橋のコラボレーションがたまらない逸品です。
また「京ばあむ 京都タワーサンド店」では京ばあむマイスターの実演を見学出来る他、出来立てほやほやの「焼きたて京ばあむ」も、その場で食べることが出来ます。
湯気まで美味しそうなほかほかの京ばあむは、京都旅行の思い出をさらに引き立ててくれることでしょう。

2.女性必見!これを使えばお化粧の質が変わる優れモノ!

よーじや あぶらとり紙

このパッケージやお土産袋を見た事がある方も多いと思います。元々は金箔の打紙を利用した物で、当時は顔を覆う位の大きさだったそう。現在までに改良を重ね、今のサイズになったそうです。今では期間限定商品や、関連するコスメ商品等も開発され、京都に訪れる女性を魅了しています。

コスメのイメージが強いよーじやですが、パッケージにデザインされた京美人モチーフのグッズは、コスメ以外にもたくさんありますので、男性や小さいお子様へのお土産にもおすすめです。
コラーゲンを配合したお餅の入った「よーじや製もなか」は京都らしい逸品。
これ以外にも、チョコレートなどグルメ関連商品は特に豊富に取り揃えられています。
マスキングテープやふせんなどの文房具は小学生の女の子にもおすすめです!

よーじやの直営店は京都のいたるところにありますが、せっかくなら京風情たっぷりの日本家屋のお店に行ってみてはいかがでしょうか?
清水・寧坂坂(きよみず・さんねんざか)にある、日本庭園と京都を代表する有名店が軒を連ねる複合施設「青龍苑(せいりゅうえん)」内にあるよーじやでは、窓から華やかな日本庭園も見ながら、優雅にお買い物やお食事を楽しむことが出来、よーじやの新たな魅力を発見できることでしょう。

3.これから注目!京都土産の新定番!

マールブランシュ お濃茶ラングドシャ茶の菓

京都宇治の厳選されたお茶を、お茶作りから茶葉選び、商品開発までその道の匠が徹底的にこだわった一品です。
「お濃茶」と言われる高級な抹茶をふんだんに使用し、抹茶本来の甘みやほろ苦い香りが感じられるラングドシャとたっぷりのホワイトチョコレートが口の中で溶けていく、素晴らしい一品です。

お濃茶ラングドシャ茶の菓は、実は店舗ごとにその土地の観光名所をあしらった、限定パッケージが存在します。
そのため、ファンの中には全種類コンプリートするために京都を訪れる人もいるほどなんですよ!
季節限定商品も豊富に取り揃えられているので、京都に行くたびに立ち寄らずにはいられないことでしょう。

姉妹商品の「お濃茶フォンダンショコラ 生茶の菓」も話題です。
また、京ばあむも入っている京都のランドマークタワー「京都タワー」にも直営店があり、こちらでは限定の「生茶の菓アイスバー」がいただけます!
お濃茶のエスプーマにディップして食べる抹茶アイスは抹茶ファンなら2つ3つ、ペロっと食べられちゃいそう!

4.やっぱり根強い人気!これはどうしても外せない!

本家西尾八ツ橋 生八つ橋

出典: 8284.co.jp

京都土産の元祖定番と言えばやっぱり生八つ橋です。「はんなりやわらか」な生地が口の中でとろけて行くようです。今では様々なメーカーが沢山の種類の生八つ橋を販売しており、メーカーごとの特徴が良く出ているのもこの生八つ橋でしょう。皆さんも色々な生八つ橋を試してみて、ご自分が気に入った生八つ橋をチョイスして頂ければと思います。

本家西尾八ツ橋は「八ツ橋発祥の家」を謳うお店。
その名の通り、1687年に創業し300年以上の歴史があります。当初は焼いた八ツ橋のみ売られており、今から50年ほど前に生八ツ橋が誕生したそう。
本店のある聖護院(しょうごいん)界隈は、昔から八ツ橋を扱う店が多かった為、今でも右に左に多くの有名店が並んでおり、食べ比べしたい方にはもってこいのエリアですよ。

本家西尾八ツ橋本店の東隣には「西尾八ッ橋の里(西尾八ッ橋別邸)」という京都の味覚を堪能できるお食事処があり、創業当時より愛される米粉を使った素朴な白餅もいただくことができます。
なお、せっかくなので聖護院も拝観したい!という方は事前予約が必要ですので、拝観可能スケジュール等確認の上お申し込みください。

5.こちらも京都土産の王道!ニッキの爽やかな風味が絶妙!

本家西尾八ツ橋 八つ橋

出典: 8284.co.jp

こちらも京都土産の王道と言えるでしょう。
生八つ橋とは違い、パリッとした生地とほのかに広がるニッキの風味に根強いファンも多いハズ!
また、八つ橋も様々なメーカーや種類が沢山ありますので、ご自分のお気に入りをチョイス出来るのも魅力的な所。
前述の生八つ橋と一緒に皆さんのイチオシを探してみて下さい!

本家西尾八ツ橋の本店では、できたての八ツ橋をお抹茶とともに試食することもできます。
また、パリっとした八ツ橋の生地を濃厚チョコレートに練り込んで作った「チョコレート八ツ橋」は、コーヒーとも相性抜群のクランチチョコレートで、お土産にも人気です。
八ツ橋自体も最近ではニッキ風味だけでなく、抹茶や黒ゴマ、バナナ味!
なんて面白フレーバーも登場し、全部食べたくなってしまうこと間違いなしですよ!
色々食べ比べてみたい方や、一人暮らしのお友達へのお土産にはポケットサイズでおみくじの入った「ポケット八ツ橋」がおすすめです。
焼き八ツ橋は、生八ツ橋に比べて賞味期限も長く約30日お日保ちするのでまとめ買いにももってこいです。
なお、生八ツ橋の賞味期限は約1週間ですのでお気をつけて!

6.京都の食卓には欠かせない!ご飯のお供に最適! 

京つけもの西利 西利の千枚漬

京都はお漬物も有名です。中でもこの千枚漬は京漬物の代表格!
京野菜の聖護院かぶらを使ったお漬物はとてもさっぱりしていて、ご飯のお供に最適です。
ご自宅の食卓に京都の雰囲気をお届けする伝統あるお土産です。

「聖護院かぶら」は成長すると5kg程の大きさになることもある大きなカブで、千枚漬の定番野菜です。
この大きなカブを千枚と言えるほどとにかく薄く切って漬け込むさまから「千枚漬け」の名前が付いたといわれています。
カブが収穫されるのは冬~春先にかけてなので、旬の聖護院かぶらの千枚漬を手に入れたい方は、カブの収穫に合わせ、冬~春先に京都旅行をされることをおすすめします。
旬の時期に食べる千枚漬は一段と美味しく、ほかほかの白米と一緒に頂くと日本人で良かったとしみじみしてしまうほどでしょう。
京都ではこの「千枚漬」と「すぐき」「柴漬」を合わせて「三大漬物」と呼んでおり、お土産としても古くから愛されておりますので、是非3つ合わせてご賞味ください。

7.影の実力者!定番土産に困った時はぜひチョイス!

七味屋本舗 七味とうがらし

これまでは定番中の定番の京都土産をご紹介して来ましたが、最後は知る人ぞ知る、京都土産の影の実力者です。京都清水で約360年の伝統ある老舗が販売しているこの七味とうがらしは、山椒の風味がピリッと効いてクセになってしまいます。この七味とうがらしを使えば、もう他の七味とうがらしは使えない!そんな逸品です。

「七味を買ってもいつもなかなか使い切らない…」という方は、是非七味屋本舗のホームページをご覧ください。
ここには「料理レシピ集」コーナーがあり、七味とうがらしを使った和洋中様々なレシピが掲載されております。
お土産で七味とうがらしを渡した時に、合わせて教えてあげても喜ばれることでしょう。

先ほどの千枚漬との相性もぴったりのメニューも沢山載っていますので、自宅用の七味とうがらしをお買い求めになることもお忘れなく!
七味屋本舗の七味とうがらしの始まりは、本店で清水まいりの方にお出ししていた「からし湯」だそう。
「身体が温まりますように」と、無償で出していたからし湯が評判になり、七味とうがらしが誕生したそうです。
このようなお店の温かい心遣いから誕生した逸品は、360年以上経った今でも渡す人に温かい想いを一緒に届けることが出来る素敵なお土産となることでしょう。

出町ふたば「名代豆餅」

数ある選りすぐりの京都土産のなかでも、これだけは絶対にハズせないのがこちら、出町ふたば「名代豆餅」です。
京都の地で1899年から100年以上もの長きにわたって皆に愛される和菓子をつくり続けているという、まさに老舗中の老舗。絶大な知名度を誇る名店で、常に行列が絶えることはありません。
いずれの商品もまだ早いうちに売り切れてしまうことも少なくないので、確実にゲットしたい場合は事前に予約をしておくのがおすすめです。
行列に並ぶのをできるだけ避けたい場合は、京都駅の伊勢丹も狙い目です。
ただし、曜日・時間限定での販売となっていますので、必ず事前に調べて行きましょう。

この老舗のなかでも名物となっているのがこの「名代豆餅」です。
程よい塩気の赤えんどう豆が、つきたての餅のやわらかさの中でよいアクセントとなり、味にも食感にも変化をもたらしてくれています。
昔ながらの素朴な味わいの餅菓子は、老若男女問わず大人気。
ひとくち頬張れば、たちまちほんのりとした甘さが風味ゆたかに広がります。
古都京都のお土産ということで、やっぱりお菓子は和菓子がいいな、という方へのお土産として贈ると、喜ばれることまちがいなしですよ。
名物の名代豆餅をはじめとする定番の商品のほかに、季節ごとの限定の和菓子もあり、いつ訪れても選ぶ楽しさがあるのも魅力です。

出町ふたば
住所:
〒610-1104 京都府京都市上京区出町通今出川上ル青龍町236
営業時間:
08:30~17:00
電話番号:
075-231-1658
定休日:
火曜日・第4水曜日(祝日の場合は翌日へ振り替え)
アクセス:
京阪電気鉄道「出町柳駅」より徒歩約5分
料金:
名代豆餅1個170円など

京都しるく

京都のお土産というと、スキンケアグッズも定番の一つですよね。
京都らしいコスメやスキンケアグッズをお土産として探しているという方にオススメしたいのが、こちらの「京都しるく」さんの商品です。
なかでも、創業以来多くの方々に愛され続けてきているロングセラー商品である「絹羽二重(きぬはぶたえ) 珠の肌パフ」はイチオシです。
色柄のラインナップも豊富にそろっているので、贈る相手に合わせて選ぶのも楽しくなっちゃいますね。
女性の方向けのお土産にはもちろん、女性の方向けとしてだけでなく、美意識の高めな男性の方へのお土産としてセレクトしても、きっと喜ばれると思いますよ。

京都の花街では、絹の余り布でお肌を磨くと艶やかな「珠の肌」になるとして、舞妓さんなどのあいだで長く愛用されてきたと言います。
そうしてこの地で息づいてきた伝統をカタチにして、普段使いのしやすいお土産品にアレンジされたのがこの「絹羽二重 珠の肌パフ」なのです。
京都しるくには他にも絹をつかったスキンケアグッズがたくさんありますので、ぜひお気に入りを探してみてくださいね。
旅の思い出に、なにか残るものをひとつ選びたい、と考えているならまさにぴったりですよ。
賞味期限を気にする心配がないので、お土産を手渡せるまでに日にちの開いてしまいそうなお友達などへのお土産にもよいでしょう。

京都しるく 御幸町 本店
住所:
京都府京都市中京区御幸町通六角下ル
営業時間:
11:00~18:30
電話番号:
075-241-0014
定休日:
年末年始
アクセス:
京阪本線「三条駅」、
阪急京都線「河原町」、
地下鉄東西線「京都市役所前駅」よりそれぞれ徒歩約10分
料金:
絹羽二重珠の肌パフはひとつ1,404円 (税込み)

ジュヴァンセル「竹取物語 」

「ジュヴァンセル」は、長い伝統を持つこの京都の地の洋菓子店として、良質な和の素材をとりいれた「京テイスト」の洋菓子を生み出し続けている現代の「菓子司(かしつかさ)」。
なかでもジュヴァンセルを代表するこの「竹取物語」は、まさに和洋折衷、洋と和のコラボレーションから生まれた名品です。
存在感のある和栗と黒豆という和の素材をふんだんにつかってつくられたパウンドケーキは、食べごたえ十分。
一切れで大満足必至の、しっとりと濃厚な仕上がりです。
紅茶はもちろん、散りばめられた和テイストが日本茶にもよくマッチし、ブレークタイムのお茶うけにすると贅沢なひとときが味わえます。

表面にまぶした胡麻が食感にアクセントを添えています。
また、お菓子に厳選素材が用いられているのはもちろんのこと、その名の通り「竹取物語」の時代をしのばせるような和テイストのパッケージの控えめで上品な美しさにも、思わずため息が出てしまうほど。
特別な方へのお土産に、ぜひいかがでしょうか。
たんにお土産といういきを超え、贈答品用としてもおすすめしたい逸品です。
ご家族みんなで一緒に、伝統を受け継ぎながら決して古びることのない京都らしい美味しさを堪能してみるのもいいですね。
お日保ちは製造日より20日間とさほどながくはありませんので、お土産にする場合にはご注意を。

ジュヴァンセル第1号店(御池店)
住所:
〒604-0835 京都市中京区御池通り高倉西入高宮町216
営業時間:
09:30~19:00
電話番号:
075-231-7571
定休日:
不定休
アクセス:
地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池駅」より徒歩約3分
料金:
竹取物語一本2,700円 (税込み)など

シェ アガタ「抹茶の贅沢テリーヌ」

京都しゃぼんや

グランマーブル 祇園「マーブルデニッシュ京都三色」

京都ちどりや

上羽絵惣

日本を代表する観光地、古都京都の誇る、数あるオススメお土産品のなかでも、特にこれだけはぜひご紹介しておきたい!というのがこちら、「上羽絵惣(うえばえそう)」の商品です。
上羽絵惣はさかのぼること江戸時代の昔から続く、大変に長い歴史をもつ日本最古の絵具商です。
日本画の画材として欠かせない、胡粉(ごふん)などを取り扱ってきました。
そんな歴史ある上羽絵惣の培ってきた強みを生かして生まれたのが、「胡粉ネイル」をはじめとする数々の商品です。
胡粉ネイル以外にも、先ほど紹介した「京都しゃぼんや」とのコラボレーションで生まれた「胡粉石鹸」など、様々な商品があります。

胡粉ネイルは、長い歴史を重ねてきた日本最古の絵具商「上羽絵惣」ならではの、まさに唯一無二の商品と言えます。
その名の通り、胡粉ネイルは日本画の画材としての胡粉と同様、ホタテの貝殻の性質を生かしてつくられています。
その最も大きな特徴は、なんといっても「爪に優しい」ということ。
またマニキュア特有の刺激臭がないのも嬉しいですね。
天然成分をつかっているため、ひとに優しくまた地球にも優しいというと、カラーバリエーションは少ないように想像するかもしれませんが、じつはナチュラルカラーにとどまらず実にたくさん種類があり、従来のマニキュアに引けを取りません。
そのときどきの限定カラーもありますよ。

上羽絵惣株式会社
住所:
〒600-8401 京都市下京区東洞院通高辻下ル燈籠町579
営業時間:
09:00~17:00
電話番号:
075-351-0693
定休日:
土曜・日曜・祝日
アクセス:
地下鉄烏丸線「四条」駅、阪急「烏丸」駅より、ともに徒歩5分程度
料金:
胡粉ネイル¥1,300 (税込み)~など

まとめ

「京都で絶対買いたいお土産第7選」と言うことでご紹介して参りましたが如何でしたでしょうか?今回ご紹介出来なかった京都土産はまだまだ沢山あります。八ツ橋のようにメーカーごとに特徴が出ているお土産も沢山ありますので、皆様も今回の情報を元にお気に入りの逸品を見つけて頂ければ幸いです。

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