タイ航空の荷物ルールとチェックイン方法10選!重量・個数・サイズに注意しよう

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海外旅行に行く前に、必ず気になる各航空会社既定の荷物ルールとチェックイン方法について、タイ航空の重量や個数、サイズに関するルールや注意点、チェックイン方法、チェックインの際に気を付けたいこと、事前に確認しておきたいことなど10選をご紹介いたします。

タイ航空で荷物を預けるのにルールがあるの?

主に日本(成田・羽田)-タイ(バンコク)間をつなぐ、タイ国内最大の航空会社であるタイ航空(タイ国際航空)を利用する際には、持ち込む荷物に必ずルールがあります。持ち込む荷物とは、「受託手荷物」と「機内持ち込み手荷物」があります。そのルールとは、各荷物の重さやサイズ、乗客1名に対する荷物の数が定められていて、その条件は、大人、子供、幼児といった年齢によるルールの違いや、エコノミークラス、ビジネスクラスといった航空券の座席種別によるルールの違い、またタイ航空の会員プログラムの利用者によるルールの違いもあります。

空港でのチェックインの際に、この重さやサイズ、個数を超過していることが分かった場合は、持ち込みを断られるか、超過料金を払って預けることになります。この超過料金は、すべての座席種別で統一されていますが、発着地によって異なる金額であったり、荷物の内容によっても異なる金額のため、どうしても持っていかなければいけないものであれば、事前に確認をしてから出発する空港へ向かうのがおすすめです。では、そのルールについて細かく紹介していきます。

知っておきたいタイ航空の荷物ルール:1.荷物の重さ

まず初めに、預け荷物ともいわれる「受託手荷物」について重さのルールをみていきましょう。
・エコノミークラス…国際線 30㎏、タイ国内線 チケット種別 L/W/V クラス20KG、その他30kg
・プレミアムエコノミークラス及びビジネスクラス…国際線 40kg、タイ国内線 30kg
・ファーストクラス… 50kg
この規定は、大人も子供も同じルールです。席を確保していない2歳未満の幼児のお子様も、1人につき10㎏の受託手荷物が可能で、この重さには折り畳み式ベビーカーは含まれません。

さらに、タイ航空の会員プログラムによりシルバーメンバーは10㎏、ゴールドメンバーは20㎏、プラチナメンバーは30㎏の追加が可能です。

「機内持ち込み手荷物」のルールは、貴重品や身の回りの物を入れる小さなカバンが1つ、その他、大き目のカバンを1つ持ち込みが可能です。それぞれのルールは、小さめのカバンは1.5kg以下(縦×横×幅:37.5cm×25cm×12.5cm)で、大き目のカバンは7.0kg以下(縦×横×幅:56cm×45cm×25cm)となります。

知っておきたいタイ航空の荷物ルール:2.規定の重さを超過した場合

上記でご説明した「受託手荷物」に対して、出発当日、空港でのチェックインの際に、既定の重さを超過してしまった場合、その場で追加料金が発生します。この追加料金はタイ航空の路線の発着地をゾーンという距離で分けられたルールに従って計算されます。例えば、出発地が日本(ゾーン3)で、到着地がバンコク(ゾーン1)の場合の超過料金は、1㎏あたり40USDとなります。出発地が日本の場合、この金額は、航空会社が定めるその日の為替レートにより日本円に換算されて支払います。約5㎏ほどの超過の場合は問題ないですが、その時の混雑状況によっても追加可能な重量があるので、事前にわかっている場合は、航空会社に問い合わせましょう。

また、当日の重量超過による追加料金を少しでも安く抑えるために、事前にオンラインで追加重量の許容範囲を購入しておくことが出来ます。例えば、上記の日本発 バンコク行の当日の追加料金がUSD40に対して、オンラインでの事前購入はUSD26ほどとなり、割安で追加することが可能です。オンラインでの追加可能重量は最大で5㎏までとなりますので、出来る限り荷物は、要不要をしっかりと決めて、まとめるようにすることが重要です。

知っておきたいタイ航空の荷物ルール:3.荷物の個数

次に、手荷物の個数のルールをご紹介します。タイ航空のアメリカ・カナダ路線を除く便では、重量制となっているため、重さによるルールが設けられ、「受託手荷物」の場合は荷物の個数制限はありません。しかし、1つの荷物の最大重量は32㎏までと決められてるため、30㎏以上預けられるクラスの場合は、2つに分けるなどして重量制限の規定に沿うようにしましょう。

また、アメリカ・カナダ路線の場合は個数制となっており、エコノミークラスであれば2つと決められています。1つの荷物のサイズ制限(3編の合計が158cm以内)、重さ制限(最大32㎏)がありますので、注意しましょう。

知っておきたいタイ航空の荷物ルール:4.荷物のサイズ

「受託手荷物」のサイズは重さに関わらず、縦+横+奥行の3辺の合計が158㎝未満と決められています。また「機内持ち込み手荷物」のサイズも重さに関わらず、縦+横+奥行の3辺の合計が75㎝未満のハンドバックや小さなカバンと、縦+横+奥行の3辺の合計が115㎝未満の少し大きのサイズのカバンと決められています。「機内持ち込み手荷物」の場合は、機内の座席上部のロッカーの中もしくは前席の座席の下の空間に収納することが出来るかという点が重要です。

縦+横+奥行の3辺の合計が158㎝未満のスーツケースとは、と考えると、市販のスーツケースで「Lサイズ」と呼ばれるものが、だいたい3辺の合計が157㎝ほどとなるのですが、158㎝を超えてしまう場合もあるので、旅行前にスーツケースのサイズや重さの確認もしておくことをお勧めいたします。

知っておきたいタイ航空の荷物ルール:5.事前に申請が必要な手荷物

Photo by Bru-nO

無料で預けることのできる手荷物の重さやサイズを紹介し、それらを超えてしまった場合、追加料金を支払えば預けることが出来るとご説明してきましたが、追加料金を払った場合でも、事前に航空会社へ連絡、予約の必要な手荷物があります。この場合の「予約」というのは、事前に重量枠を「予約」するという意味となります。

例えば、
・縦+横+奥行の3辺の合計が158㎝を超える荷物
・縦、横、奥行きのうちどれか1辺が1mを超える荷物
・1つの荷物の重さが32㎏を超える荷物、かつ荷物の重量の合計が100㎏を超えてしまう場合
・荷物の個数が5つ以上となってしまう場合
は、事前に航空会社に連絡をいれて、事前に枠を予約する必要があります。

予約の連絡を入れた際に、荷物のサイズや重さによっては断られる場合もあるため、事前に航空会社に問い合わせることをお勧めします。特にスポーツ用品や楽器などは、それぞれに規定がある場合がありますので、必ずタイ航空のサイトで確認しましょう。また、タイ航空以外の航空会社への乗り継ぎがある場合も条件が異なる場合があるため、ご注意ください。

知っておきたいタイ航空の荷物ルール:6.手荷物に含まれる液体物の取り扱い

日本発の国際線利用の際の「機内持ち込み手荷物」には、液体物の持ち込みのルールがあります。
・すべての液体物は、その容器のサイズが100ml以下に限定されます。
・それらの容器に入った液体物を、1L以下の容量の容器(ジップロックなど)に入れて下さい。
・1L以下の容器は必ず、開封後、再封が可能なものとします。
・1人につき1袋のみの持ち込みが可能なため、それを超える液体物の持ち込みをする際は、すべて受託手荷物にいれて下さい。

この液体物には、歯磨き粉やシャンプーなどのジェルやペースト状のもの、オイル類、制汗剤やヘアスプレーなども含まれます。シャンプーなどの液状の日用品は、重さにも影響するので、現地で購入したほうがよいかもしれませんね。また、上記のルールに従っている場合でも、荷物検査の際に、係員に提示し確認をする必要があるため、手荷物の取り出しやすい場所に収納し、荷物検査場に用意されたカゴの中に出して確認を仰ぎましょう。

知っておきたいタイ航空の荷物ルール:7.手荷物に含まれる粉末類の取り扱い

ここでいう粉末類とは、医薬品(常備薬)や、食品、ベビー用粉ミルクやベビーフード、制限食などを指します。これらのものは、上記の液体物でご紹介したルールには含まれず、プラスティックの袋にいれなくても持ち込むことが可能です。

持ち込む際の注意点としては、ベビー用粉ミルクやベビーフードを持ち込む際は、必ず乳幼児が同行していることが条件となります。薬に関しては、処方箋や、医師からの手紙、診断書などの提示が必要となる場合があるので、そちらも事前に準備をしておきましょう。税関や入国審査の際に、税関スタッフや入国管理官に確認されることもありますので、英語での説明を用意しておくと安心です。

知っておきたいタイ航空の荷物ルール:8.その他、持ち込みが不可の荷物

こちらでは、日常使用しているもので、かつ旅行の際にも持っていく人が多いもの、その禁止例についてご紹介します。例えば、皆さんよくご存じなのが、取り外しが出来ないリチウム電池を内蔵したスマートバッゲージや、既定の容量を超えるリチウムイオン電池、リチウムメタル電池を使用したものは発熱や発火の恐れがあるため、禁止されています。皆様が普段使用している電子機器や、電子タバコなどにも使用されている場合があるため、必ず確認しましょう。

またアルコール飲料にも要注意。アルコール度数が70%を超える飲料は、原則持ち込み禁止、24%未満のアルコールのみ制限なく持ち込むことが可能です。

続いて、ガス式のヘアカーラー。巻き髪をつくるために使用するものですね。こちらは、炭化水素ガスを使用して利用するもので、ガスの詰め替え用のものは原則持ち込み不可、ヘアカーラー自体は、ガスがしっかりと充填してあり、また熱が加わる部分が安全カバーで覆われていることが条件となります。
その他、危険物や、サイズ、重さについての規定など、タイ航空が定める規定がありますので、ご旅行に行かれる前に、必ず、ご自身の手荷物について、そのルールを確認してから、ご出発ください。

知っておきたいタイ航空のチェックイン方法:1.「i-チェックイン」

Photo by Pexels

今やインターネットやスマートフォンタブレットの使用が当たり前、海外旅行に行く人の多くが利用しているのが、事前にオンラインでチェックインを済ませることが出来る仕組みです。タイ航空のオンラインチェックインを「i-チェックイン」といます。「i-チェックイン」は、タイ国際航空の運航および定期便を対象に、搭乗時刻の24時間前から1時間前までの時間帯で利用することが出来ます。

「i-チェックイン」の使用手順と空港でやらなければいけないことを簡単にご紹介します。
1.タイ航空のホームページ、もしくはTHAI MOBILEから「i-チェックイン」のページに行きます。
2.案内に従って、手続きを完了させます。
3.空港でのチェックインの際に必要な書類を出力(印刷)します。
手続きはたったのこれだけです。チェックインの際に必要な書類とは、QRコードやバーコードが記載された搭乗券の代わりとなるものです。こちらは空港チェックインカウンターでの引き換えが不要なため、そのまま搭乗ゲートで使用することが出来ます。

「i-チェックイン」の利点は、空港到着時のチェックインカウンターでの手続き時間を短縮できるだけでなく、飛行機の座席も事前に選ぶことが出来るので、空港到着時の座席指定で、同伴者と別々の席になってしまった、ということも防げます。(選択可能な座席はチケット種別により異なります)「i-チェックイン」の注意点は、事前にチェックインを済ませていても、パスポートやビザ(査証)、Eチケットの控えなどは必ず持参し、チェックインカウンターでの荷物の受託手続きは必要となることです。

知っておきたいタイ航空のチェックイン方法:2.チェックイン~搭乗までの時間

タイ航空の国際線を利用する際には、60分前までに各空港のチェックインカウンターへ行っている必要があります。チェックインカウンターで手続きを済ませ、受託手荷物を預け、搭乗券を受け取ってから、保安検査場、出国検査場を経て、搭乗ゲートへ向かいます。搭乗ゲートへは、出発時刻の20分前までに到着している必要があります。

海外旅行の繁忙期、クリスマスや年末年始、夏休みなどは特に、チェックインカウンターの混雑が予想されますし、チェックインカウンターでの受託手荷物の重さやサイズのチェックなど、時間をとってしまう可能性もありますので、海外旅行出発の当日は、時間に余裕をもって、空港へお出かけ下さい。空港ご到着後、時間が余ったら、空港内で美味しいものを食べたり、空港でしか買えないものを探してみたりするのも楽しいですよね。

荷物のルールを知って、タイ航空で快適な空の旅を!

タイ航空を利用する際の荷物のルールについて、その重さやサイズ、個数の規定、そして荷物の持ち込みの際の注意点や事前に確認すべきことをご紹介させていただきました。ご旅行前に、こちらをチェックしていただき、海外旅行前日から出発当日まで安心して空港へお出かけ頂ければ幸いです。

最後に、タイ国際空港内のおすすめ立ち寄りスポットをご紹介させていただきます。

Boots Retail (Thailand) Ltd.(本社情報)
住所:
9 Pakin Building, 8th Floor, Ratchadapisek Road, Dindaeng, Bangkok 10400
電話番号:
(662)796 5900
プチプラコスメ、かわいいお土産におすすめです。スワンナプーム国際空港内に全6店舗あります。
Jim Thompson(本社情報)
住所:
96 Soi Puengmee 29 Sukhumvit 93 Road, PO Box Onnuch 88, Prakanong, Bangkok 10260, Thailand
電話番号:
(662) 700 2000
タイシルク製品の購入におすすめです。スワンナプーム国際空港、ドンムアン空港内にあります。
ノボテル スワンナプーム エアポート ホテル(Novotel Bangkok Suvarnabhumi Airport)(本社情報)
住所:
999 Suvarnabhumi Airport Hotel, Nong Prue, Mueang Samut Prakan District, Samut Prakan 10540
電話番号:
(662) 131 1111
スワンナプーム国際空港の敷地内に併設されたホテルです。
NaRaYa(本社情報)
住所:
222 Vibhavadi Rangsit Rd., Sanam Bin, Don Mueang, Bangkok 10210
営業時間:
04:00~00:00
電話番号:
(662) 504 3261
Don Mueang Airport International Airport (International Terminal)内にございます。
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