ロマンスカーの料金を徹底解説!乗るために知っておくべきことをご紹介

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新宿から箱根を走るロマンスカー。車両も豊富で箱根湯本まで乗り換えなしで行くことができ、新幹線と比べると手ごろな料金ながら快適な乗り心地が魅力です。そんなロマンスカーの料金やチケットの購入方法、乗る際のポイント、さらに箱根旅行におすすめの観光ルートもご紹介します。

ロマンスカーで行く、箱根旅行

日本で最も人気の温泉地の一つ、箱根。東京からも列車で最短73分と近く、人気の観光スポットが多くあるため、日本人に大変人気があります。近年では海外からも多くの旅行者が訪れる有名な観光地になつています。

そんな箱根に行く方法は複数ありますが、中でも特におすすめしたいのが小田急電鉄が運行している「ロマンスカー」に乗って東京方面から箱根に行く方法です。新宿からロマンスカー「スーパーはこね号」で約1時間30分、乗り換えもなくとてもスムーズに行くことができます。

ロマンスカーは新宿から箱根湯本間を走る全席指定の特急列車。また車両によっては江ノ島や御殿場まで移動することができるので、旅行で利用されるイメージが強いですが、通勤で利用するサラリーマンからも人気が高く、様々な目的を持ったロマンスカーが走行しています。

ロマンスカーが停車する箱根湯本駅は箱根観光の玄関口。強羅方面へと向かう登山電車へも乗り継げます。箱根と言えば温泉を一番に思い浮かべますが、そのほかにも芦ノ湖や大涌谷、彫刻の森美術館などの自然や観光スポットが多くあり、都心から短時間で非日常が味わえるのが魅力。

ロマンスカーの料金徹底解説

箱根湯本へはスーパーはこね号、はこね号、メトロはこね号、ホームウェイ号(夕夜間下り)の一部の列車が新宿(メトロはこね号は北千住)から乗り換えなしで停車します。ロマンスカーの料金は特急料金ときっぷ運賃を支払う必要があり、きっぷ運賃は距離によって加算され、特急運賃はロマンスカー乗車時に必要です。

新宿から箱根湯本までの料金は特急運賃1,100円、きっぷ運賃1,220円、合計2,320円です。ICカード運賃は1,211円なので合計2,311円でほんの少しだけ安くなります。ロマンスカーの子供運賃および特急運賃は大人料金の半額です。また、6歳未満の子どもが特急座席を利用する場合には、子供の特急券と乗車券が必要になるので注意してください。

半個室のサルーン席を利用する際には、サルーン料金4,440円の他に、利用する人数分の運賃が必要になるので、こちらもご注意を。特急券は乗車前に購入が必須ですが、購入せずに乗車した場合、車内で特急運賃プラス310円(サルーン席は1240円)加算した料金を支払う必要があります。

箱根に宿泊を伴って訪れるなら「箱根フリーパス」がお得です。料金は5,140円で特急料金は含まれませんが、箱根の乗り物や施設で割引や特典が受けられるので、ぜひ購入しておくことをおすすめします。箱根観光が何倍も楽しくなりますよ。

ロマンスカーのチケット購入方法

ロマンスカーに乗るためにはまず、チケットの購入が必要になります。予約をしておくと当日慌てることなくスムーズに列車に乗車することができるのでおすすめです。予約をしていなくても当日駅の切符売り場や窓口で購入することは可能ですが、期間により希望時間の列車に乗れないこともあります。

チケットの予約・購入にはいくつかの方法があります。まずインターネットを利用する予約で、最も手軽な方法です。会員登録の必要がなく、すぐに切符の予約・購入ができる「e-Romancecar」がおすすめ。カード決済が可能で、当日内容をプリントアウトした紙を持っていくか、特急券のスマホ画面を提示するだけ。

予約のみオンラインで行い、事前に小田急各駅の券売機や窓口で購入しても構いません。そして、小田急線の各駅の駅の窓口や券売機で予約する方法。窓口は6時30分から21時、券売機は始発から終電までの間予約が可能です。現金およびカードも使用できますが、乗車人数が多い場合は窓口がおすすめ。

駅に行けない場合は電話での予約が可能です。オペレーター予約は10時から18時、自動音声による予約は4時から翌日2時まで、予約後、既定の期日までに窓口、自動券売機などで購入手続きをしてください。期日を過ぎると自動的に予約取り消しになりますのでご注意を。

ロマンスカーに乗るときに知っておくべきこと:1 ルート・停車駅

1948年運行当初は新宿から小田原間のルートでしたが、箱根登山鉄道箱根湯本駅に乗り入れ、新宿から箱根湯本間が主な運行ルートとなっています。ロマンスカーにはいくつかの運行ルートの名称があり、行き先や停車駅が異なります。

箱根湯本が終着駅は新宿から小田原まで直通の「スーパーはこね号」、新宿から箱根の間を8駅停車する「はこね号」。東京メトロ千代田線に直通し、北千住から成城学園前、小田原から箱根湯本間を走る「メトロはこね号」、夕夜間下りのみ走行の「ホームウェイ号」の4種類が箱根湯本に停車します。

そのほか、新宿から小田原間を走る「さがみ号」、江ノ島や藤沢方面へ行く際に便利な「えのしま号」、御殿場方面へアクセス便利な「ふじさん号」、朝方上りのみのロマンスカー「モーニングウェイ号」、「メトロモーニングウェイ号」、江の島行きのホームウェイ号は箱根には泊まりません。

東京メトロ千代田線に直通し、頭にメトロが付く車両は、新宿駅には泊まりませんのでご注意ください。この車型に乗りたいというこだわりがある人は、停車する車両の種類を時刻表で確認しましょう。それぞれに個性があるので往復で違う車型に乗ってみるのも楽しいですね。

ロマンスカーに乗るときに知っておくべきこと:2 運行日や乗車時間など

都心から箱根までは気軽に日帰り旅行ができるほどの所要時間で行けます。停車駅の少ない「スーパーはこね号」で行けば最短1時間24分、停車駅の多い「はこね号」でも1時間27分と大きな差はありません。平日と週末の発着時間を見てみましょう。

下り(箱根行き)の始発は、平日なら7時発「はこね51号」で、8時27分に箱根湯本駅に到着。「スーパーはこね号」は10時と11時発の2本のみで、箱根湯本行きは1時間にほぼ2本の割合で発着しています。最終は18時発「ホームアウェイ1号」で19時32分に到着です。

土曜・休日の下りの始発は7時発「はこね1号」で、8時20分に箱根に到着します。週末の「スーパーはこね号」は9時、10時と10時20分発の3本です。箱根行はきは週末も1時間にほぼ2本のペースでの発着です。最終は19時20分発「ホームアウェイ7号」で20時56分箱根湯本着です。

平日の上り(東京行き)の始発は9時3分発「はこね2号」、最終は19時42分で新宿に21時25分に到着します。土曜・休日は8時12分発はこね2号、最終は22時3分発「はこね72号」で、新宿23時29分着と遅くまで運行され、こちらがロマンスカーの最終です。

ロマンスカーに乗るときに知っておくべきこと:3 ロマンスカーを楽しむ

ロマンスカーは毎日運行されているのでいつでも利用できます。現在運行されているのは5種類あり、それぞれ個性的な特徴を持っています。ロマンスカーで最も人気のあるポイントといえば展望席があることでしょう。展望席のあるVSE(50000形)とVSE(5000系)からのダイナミックな眺望が魅力。一般席の大きな窓からも沿線の風景を存分に楽しめます。

現在運行されている中で最も新しいのが2018年に運行開始したGSE。ローズカラーが目を引くインパクトのあるデザインが人気です。限定コンテンツ「Romancecar Link」を搭載し、現在地マップやライブカメラ、オリジナル動画が楽しめます。

フェルメールブルーが印象的な美しいフォルムと落ち着きのある内装が人気の「MSE」と、16両編成の「EXE」、スタイリッシュデザインの「EXEα」は、観光列車としての用途が強かったロマンスカーに、メトロ乗り入れの車種としてビジネス用途にも使われています。

「VSE」は、プライベート性の高い準個室「サルーン席」が搭載されていることでも有名。パーテーションガラスで仕切られたモダンな雰囲気の座席は、家族やカップルでゆったり寛ぎたいときにおすすめです。乗車する3日前までに予約すれば、ロマンスカー限定のお弁当を食べることもできます。

ロマンスカーに乗るときに知っておくべきこと:4 お得に乗る

株主でない場合は金券ショップなどで購入できますが、小田原から箱根湯本までは箱根登山鉄道の路線になるので、別料金が必要になります。それを合わせても970円から1,020円くらいで乗車できるのでお得ですね。

宿泊を伴う旅行であるなら、旅行会社の宿泊と往復のチケットがセットになったプランを利用するのも一つの手です。小田急トラベルなら1泊2食付で2万円前後から販売されており、別々に予約するより安くなる場合が多いようです。

ロマンスカーの乗車券と特急券はインターネットや駅などで予約・購入できますが、割引でお得にチケットを購入することはできるのでしょうか。残念ながら小田急ロマンスカーのみの割引きっぷはありませんし、往復割引もありません。小田急で買えるのは、正規運賃のチケットだけです。

小田急ロマンスカーの格安チケットは、あまり多くありません。ですが数少ない方法としてまず、小田急電鉄の株主優待乗車証「株主優待券」を手に入れることです。株主優待券は小田急の株主に配布されるもので、小田急電鉄全線に乗車できますので、これ1枚持っていれば新宿から小田原まで乗車できます。

ロマンスカーに乗るときに知っておくべきこと:5 箱根フリーパス

ロマンスカーで箱根に観光に行くならぜひとも小田急電鉄が発行する「箱根フリーパス」を購入して行きましょう。フリーパスには出発駅から小田原駅までの往復割引切符、箱根をぐるりと楽しむ8つの乗り物乗り放題、約70施設の優待特典が詰まったたいへんお得なきっぷです。

箱根フリーパスは小田急各駅の券売機、小田急トラベル、箱根登山鉄道の駅・箱根登山バス案内所、セブン-イレブン、旅行代理店で購入可能です。新宿からなら2日券で5,700円、ロマンスカーに乗車するには、別途特急券を購入しましょう。

箱根では箱根登山鉄道、ケーブルカー、人気の海賊船、箱根登山バス(指定区間)ほか全部で8つの乗り物が乗り放題。くまなく箱根周辺を巡ることができます。また、温泉や美術館、ショップ、飲食などで優待が受けられます。

注意点として出発駅によって金額が異なること、2日利用・3日利用によっても金額が違います。日帰り用の1日券はありませんが、2日券を購入しても元が取れるほどお得に設定されています。箱根フリーパスは旅行終了駅で回収されます。

ロマンスカーで行く、箱根旅行おすすめルート:1 【日帰り】初心者におすすめの定番コース

「箱根フリーパス」を使って日帰りでも十分箱根が満喫できる定番コースからご案内します。箱根湯本駅から箱根登山バスHまたはK路線で約35分、箱根神社に到着。朝の清々しい空気に包まれた関東でも屈指のパワースポットです。隣の九龍頭神社は恋愛祈願におすすめ。撮影スポットの「平和の鳥居」にも立ち寄ってみましょう。

徒歩10分で元箱根港へ戻り、今度は芦ノ湖遊覧へ。フリーパスなら遊覧船や海賊船も乗り放題です。25分ほどの遊覧を楽しみ桃源台港で下船。桃源台港からロープウェイに乗り換え空中の旅へ。箱根観光の景勝地・大涌谷までは20分ほどです。荒原とした大地からもくもくと煙が立ち上る様は必見!

大涌谷名物の黒たまごは、地熱と火山ガスによる化学反応で殻が黒くなったもので、インパクト大!お土産におすすめです。大涌谷から再びロープウェイに乗って10分、終点の早雲山から今度はケーブルカーに乗り換えて強羅へ。時間があれば四季の花々が美しい箱根強羅公園に寄り道もおすすめ。

強羅駅から箱根登山線に乗り換え次の駅の彫刻の森駅近くにある彫刻の森美術館へ。そして箱根湯本駅といきたいところですが、どうせなら最後に温泉を楽しみませんか?塔ノ沢駅で下車し、日帰り温泉「箱根湯寮」で旅の疲れを癒しましょう。帰りは無料送迎バスで箱根湯本駅まで送迎してくれますよ。

箱根 芦ノ湖遊覧船
住所:
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根6-40
営業時間:
10:00~16:00
電話番号:
0460-83-6022
アクセス:
箱根登山バス「元箱根港」下車すぐ(元箱根港)
大涌谷くろたまご館
住所:
神奈川県足柄下郡箱根町仙石原1251
営業時間:
09:00~16:30
電話番号:
0460-84-9605
アクセス:
ロープウェイ「大涌谷」下車

ロマンスカーで行く、箱根旅行おすすめルート:2 【1泊2日】アートな女子旅

まず、箱根湯本駅から歩いて1分の場所にある「さくら姫」で、着物をレンタルをして箱根の街をそぞろ歩きしてみませんか。あじさい橋や箱根の自然を人力車で巡るのもノスタルジックな箱根の街を楽しむのにぴったり。元箱根港に近い成川美術館や箱根神社に立ち寄ってもいいでしょう。

箱根湯本駅に戻り、箱根登山鉄道で宮ノ下駅で下車、クラシカルなホテルやカフェなどもあり、ランチや休憩に立ち寄りたいスポットです。強羅駅でケーブルカーに乗り換え公園下駅下車、「箱根クラフトハウス」でポタリーペインティング体験をしてみましょう。素焼きのカップや皿に70色の絵具で自由にペインティング。自分だけの作品が作れます。

出典: www.jalan.net

近くにある「箱根美術館」にも立ち寄ってみましょう。日本の焼き物と併設の苔庭,竹庭,萩の道など四季の日本庭園が楽しめます。二日目は、観光施設めぐりバスを使ってモネ・ルノワールなどの西洋美術や化粧道具などの幅広い展示が楽しい「ポーラ美術館」へ。

そして「箱根ガラスの森美術館」では、クリスタルガラスのオブジェ、ヴェネチアングラスにうっとり。オリジナルアクセ作りや、テラスでいただくランチやカプチーノで優雅なひと時を満喫。バスで桃源台へ行き、海賊船で芦ノ湖遊覧を楽しんだ後、元箱根からバスで箱根湯本まで戻るアート三昧の旅です。

箱根ガラスの森美術館
住所:
神奈川県足柄下郡箱根町仙石原940-48
営業時間:
10:00~17:30
電話番号:
0460-86-3111
アクセス:
箱根湯本駅から箱根登山バスで約30分

ロマンスカーで行く、箱根旅行おすすめルート:3 秋を楽しむ旅

箱根湯本駅から箱根登山電車に乗り40分、強羅駅に向かいます。途中車窓からは、秋の美しい箱根の景色がたっぷり堪能できます。急勾配をスイッチバックで登っていく様子は、箱根登山鉄道ならでは。強羅駅から徒歩5分、「箱根強羅公園」は、噴水池を中心に左右対称のフランス式整形庭園が広がります。

秋にはバラが咲き誇り、落葉樹も多く紅葉は赤く染まります。お腹がすいたらサンドイッチが人気の一色堂茶廊でランチにしましょう。自然有精卵のだし巻きサンドなど、こだわりの味が楽しめます。箱根屈指の紅葉の名所「箱根美術館」へ。事前に前売り券を購入すると、並ばずに園内を周遊できるのでおすすめ。苔庭と紅葉とのコントラストが美しいと人気です。

一日目の終わりは、「小田急箱根レイクホテル」の大浴場・湯房MAYUの森で旅の疲れを癒しましょう。秋には真っ赤に染まる箱根連山の美しい景色が楽しめますよ。二日目は湖尻桃源台へ。周辺には白百合台園地や野鳥の森を含めた「湖尻園地」と呼ばれる自然が堪能できるスポットがあります。

芦ノ湖添いに伸びる遊歩道は紅葉が楽しめるウォーキングコースになっており大変人気です。箱根神社と近くにある平和の鳥居は撮影スポットになっており、晴れた日には富士山が見えます。しめくくりに日帰り入浴施設「箱根湯寮」の貸切風呂でゆっくり疲れを取り、食事処で秋のメニューをたっぷり堪能しましょう。

箱根湯寮
住所:
神奈川県足柄下郡箱根町塔之澤4
電話番号:
0460-85-8411
営業時間:
10:00~20:00(平日) 10:00~21:00(土休日)
アクセス:
「箱根湯本」駅から無料送迎バスで約3分、箱根登山電車「塔ノ沢」駅から徒歩約5分

箱根旅行はぜひ小田急ロマンスカーを利用してみて!

ロマンスカーはどこか特別なものと想像していた人もいたかもわかりませんが、料金もさほど高くなく、通勤にも利用されるほどとても身近な存在。それぞれ個性的な5種類の車両も魅力です。インターネットや電話でも予約できるのでとても手軽に乗車できます。

都心からアクセスがよく、日帰り旅行もできる箱根。登山電車、ケーブルカー、ロープウェイ、バスなどさまざまな乗り物に乗れるのも箱根ならでは。季節を問わず魅力がいっぱい詰まった箱根に、ロマンスカーに乗って気軽に出かけましょう。

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