街乗りに最適なBMX15選!競技スポーツだけでなく街乗りでも注目されているBMXについて解説!

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街乗りに最適なBMX15モデルを紹介!それぞれのモデルの特徴や、ブランドの説明なども詳しく掲載しています!

自転車競技用に開発されたBMXは、いま街乗りでも大人気!

近年ますます盛り上がり続けている自転車ブーム。街でロードバイクに乗っている人を観ることも珍しくなくなってきましたよね。そして最近ではBMXに乗っている人も増えてきているんです。BMXとは「バイシクルモトクロス」の省略で、主にアクロバティックな運転技術を競うスポーツや、それに使う自転車を指します。特徴は車高の低いフレームと、小さめのタイヤ。そしてブレーキがついていないところも大きな特徴です。そんなBMXですが、街乗りとして使う人が増えてきていることをご存じですか?街乗り用にブレーキがついていたりと安全性が強化されたモデルもたくさん発売されています。今回は、街乗りにおすすめのBMX15モデルを紹介!各ブランドや機種の特徴や販売先も詳しく掲載しています!ぜひ最後までお付き合いくださいね。

街乗りにおすすめのBMX1:S.E.Bikes(エスイー バイクス)BIGRIPPER

最初にご紹介するのは、S.E.Bikes(エスイー バイクス)というブランドのBIGRIPPERです。1977年に設立されたこのブランドは、スコット・ブライトハウスというプロライダーが作ったブランドとして、長年業界で愛されています。老舗ならではの基本に忠実な造りは初心者の最初の1台としてもぴったりですし、より高みを目指す上級者向けのモデルも多数用意。どのBMXを会おうか迷ったときは、このエスイーバイクスのモデルを買えば間違いなしといえるでしょう。歴代のプロライダーから愛されているブランドです。

ビッグリッパーはエスイーバイクスの代表的モデル。その大きな特徴は、大きなホイールを装備しているところ。29インチというサイズはBMXとして最大級です。通常の自転車に似た感覚で運転する事が出来るので、街乗りに使っても違和感なく使えること間違いなしですね。まさにストリート仕様にリモデルされたBMXです。プロのライダーも街乗り用として愛用している方も多いとか。日本国内で販売されているモデルは前後ブレーキも装着されているので、安全面においても安心して使う事が出来ます。

S.E.Bikes(エスイー バイクス)BIGRIPPER
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街乗りにおすすめのBMX2:CULT(カルト)DEVOTION

次に紹介するのは、CULT(カルト)というブランドのDEVOTIONというモデル。Robo(ロボ)の愛称で世界中にその名を知らしめているロビー・モラレスが設立したブランドです。チェイス・デハート、チェイス・ホーク、ダコタ・ローチェ、アレックス・ケネディなど、現在世界のトップを張っているプロライダーから絶大な支持を受けていて、その影響力は他のブランドを寄せ付けません。いわゆるニュー・スクール系のブランドとして知られ、その斬新なデザインや構造は、新製品の発表の度に多くのファンを驚かせています。

DEVOTIONは、このブランドの中でも最高級に位置するモデルです。フレームやフォークにはクロモリが100%使用されており、前後のリムははダブルウォールリムが採用されています。軽さ、操縦性においてこのモデルの右に出るものはなかなかないでしょう。上級者の方も満足すること間違いなしですね。価格は若干高く設定されていますが、それは各パーツに惜しみなく高品質のものを使用している為。その後にパーツの付け替えをすることを考えれば、こちらのほうがお得と考えられるかもしれません。初心者の方の最初の一台にするのももちろんありですね。

CULT(カルト)DEVOTION
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街乗りにおすすめのBMX3:T19 "TWO-FOUR" BLACK

次に紹介するのは、T19 "TWO-FOUR" BLACKです。T19は、東京出身のスケートボードのブランドチーム。90年代初頭から原宿を拠点に活動をしていて、長年日本のストリートカルチャーをリードしてきました。当時はまだ珍しかったプロスケーターを何人も輩出してきたこともあり、現在のスケートボードシーンの礎を築いたと言っても過言ではありません。基本はスケートボードを中心とした活動ですが、BMXとも時たまコラボレーションをしています。

今回紹介する "TWO-FOUR" というモデルは、人気BMXブランドのHOW I ROLLとコラボレーションをしたもの。その特徴は、24インチサイズのホイールを採用しているところです。1980年代にはよく見られたこのサイズのホイールですが、現在は主流が20インチとなっている為なかなか見かけることもなくなりました。80年代カルチャーに深く根差したT19ならではのモデルですね。ホイールサイズが若干大きいこともあり、街乗りにするのにぴったりのものと言えます。当時の雰囲気を忠実に再現しつつ、乗りやすさは現代向けにアップデートされています。

T19 "TWO-FOUR" BLACK
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街乗りにおすすめのBMX4:SUNDAY(サンデーバイクカンパニー)18 MODEL C

次に紹介するのは、SUNDAY(サンデーバイクカンパニー)というブランドの18 MODEL Cです。このブランドは2005年にニューヨークで生まれました。ジム・セレンスキというプロライダーが中心となり、「ほかのどことも違う独創性が命」というコンセプトで活動をしています。これまでになかったフレームの加工や永久保証、そしてこれまでにない強度や軽さ、信頼性を追求したストイックな活動は多くのライダーから支持を受けています。また、普通のライダーにも代えるようにと手ごろな価格設定にしているところも魅力のブランドです。

そんなSUNDAYの完成形モデルの中でも特に人気なのが、このMODEL Cです。24インチホイールを採用しているので、街乗りに使いやすいと評判のようですね。20インチのBMXに抵抗がある初心者の入門モデルとしても人気があります。老若男女問わず、幅広いライダーにおすすめが出来る一台といえます。フレーム、フォーク、ハンドルはすべてフルクロモリ仕上げとなっていて、見た目の高級感と使用感もとても抜群です。優れたスピード性と、安定感のある操作性が魅力の一台です。

SUNDAY(サンデーバイクカンパニー)18 MODEL C
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街乗りにおすすめのBMX5:DURCUS ONE MOTO 20.5″ -SAND-

次に紹介するのは、DURCUS ONEというブランドの MOTO 20.5″ -SAND-です。ダーカスワンは東京生まれのBMXブランド。そのコンセプトは「スポーツだけではなく、ライフスタイルとしての自転車」というもの。もっと日常に寄り添うようなバイクがあってもいいのかという問題提起から、2004年に初めてのモデルを発表しました。日本発のブランドということで、特に東京のストリートカルチャー色を色濃くしているところが大きな特徴。レースや競技の場面ではなく、日常から浮かび上がるアイデアを落としたモデルの数々が人気を博しています。

DURCUS ONE MOTO 20.5″ は、このブランドの中でも特に人気の高いモデル。フレームの長さは、19.5、20.5、20.75の三種類を用意しています。身長によって自分に合ったものを選ぶといいですね。街乗りを中心に使用し、平地での簡単なトリックを楽しむ事が出来る、汎用性の高いモデルなので初心者の方に特におすすめです。街乗りとしての乗り心地を向上させたい場合は、シートを交換するとより快適に使う事が出来そうです。どんな人にでもBMXに慣れ親しんでほしいというブランドの想いを形にした普及モデルです。

DURCUS ONE MOTO 20.5
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街乗りにおすすめのBMX6:HOW I ROLL The Roots

お次に紹介するのは、HOW I ROLLというブランドのkick itというモデル。このブランドは、BMXに限らずさまざまな自転車カルチャーの良いところを取り込んで製品開発をしているとのことです。そのため、他のBMXブランドでは見かけないようなデザインや機構を持ったモデルがたくさんあることで知られています。自分たちのルーツをしっかりと確かめて、その上で新しいものを作っていく。そんな決意を持ったブランドとして人気を集めています。

kick itは近年大きな盛り上がりを見せているオールドスクールタイプのBMX。BMXファンのみならず、ロードバイクのファンも巻き込んでライダーの数を増やしているようです。その中でもこのモデルはかなりの人気車種。26インチのホイールが採用されているので、街乗りをする時も楽に移動することができそうです。長いホイールベース特有の安定性を活かしたリラックス感を味わうことができる乗り心地。大人のBMXとしても注目されているとか。BMXをこれから始める初心者の方にも乗りこなしやすい車種と言えるかもしれませんね。

HOW I ROLL The Roots
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街乗りにおすすめのBMX7:KUWAHARA(クワハラ) BMX KZ-01 6th

お次に紹介するのは、kuwahara(クワハラ)というブランドのkz-01というモデル。このブランドは日本初のブランドで、フレームなど主要部品を全て日本製のものを使だているところが特徴です。熟練のビルダーにより作られたこれらのパーツは、日本の山々に適した形で制作されています。まさに日本人による日本人のためのBMXブランドと言えますね。しかし、その細かいところまで行き届いた製品は、海を超えて海外でも高い支持を集めているようです。世界的にも有名なライダーにも愛されている、トップBMXブランドといえます。

その中でもKZ-01は特に人気の車種で、このブランドを代表すると言っても過言ではありません。スピルバーグ監督の名作「E.T.」にも登場したBMXといえば、ピンと来る方も多いのではないでしょうか。このモデルは自転車のパーツのみを販売していたKUWAHARAが、初めて本格的に自転車開発に乗り出した最初のモデル。当時は高級モデルのBMXとして、日本よりもアメリカの少年たちの憧れとなりました。最初にして早くも最高傑作を生み出したということになりますね。いろいろなカスタマイズを楽しむことができるところも特徴。当時のデザインを再現するもよし、現代的なデザインを加えて自分のカラーを打ち出すもよし。乗るだけでなくカスタマイズも存分に楽しめる一台です。

KUWAHARA(クワハラ) BMX KZ-01 6th
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街乗りにおすすめのBMX8:ENCOUNTER BMX 20インチ BM-20E

お次に紹介するのは、ENCOUNTERというブランドのBMX BM-20Eです。このブランドは、日本の自転車メーカー「オオトモ」が設立したBMXブランド。国産メーカーならではの技術を駆使したモデルを販売しています。オオトモは通常の自転車から電動自転車、さらにBMXまでも手掛ける総合自転車メーカーです。2000年に誕生した比較的若い自転車メーカーですが、品質の高さとお手頃な価格帯の商品が幅広い世代に支持されています。

BM-20Eはブランドのフラグシップモデルとして一番人気のBMXとなっています。その特徴は、前後のホイールにそれぞれ2本ずつペグを標準装備しているところ。ハンドルはもちろんジャイロ機構なので、ペグを使えば様々なトリックを繰り出す事が出来そうですね。もちろん、街乗りに適したモデルです。軽量なフレームを使用しているので、坂道でも軽々とペダルをこぐ事が出来ます。総重量が13.5キロというから驚きです。街乗りとしてはもちろん、ちょっとしたトリックも練習できる、BMX入門にぴったりのモデルですね。

ENCOUNTER BMX 20インチ BM-20E
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街乗りにおすすめのBMX9:RayChell(レイチェル) BM-20R

次にご紹介するのは、レイチェルというブランドのBM-20Rというモデルです。このブランドも、日本のオオトモという自転車メーカーが立ち上げたブランド。BMXに限らず、シティサイクル、ロードバイク、果ては一輪車など、さまざまなタイプの自転車を発表しています。自転車メーカー内のブランドということもあり、クオリティの高さと、リーズナブルな価格が人気となっています。また量販店や自転車専門店など、販路がかなり広いところも特徴。手に取りやすいブランドとして幅広い世代に支持されています。

BM-20Rは、このブランド初めてのBMXモデル。もともと競技用として作られたBMXを、シンプルに再構築しています。無駄な機構や装飾がないので、まさにライダーの手足となって自由に動かすことができそうです。ホイールは20インチのものを採用し、フレームも短く、フォルムはオールドスクールなBMXといったかたち。ハンドルはジャイロ機構を採用しているので、360度ハンドルを回してもワイヤーが絡むことはありません。トリックを行うことも可能なので、上級者の方も満足できる走りができること請け合いです。価格も比較的リーズナブルなので、初めての一台としてもうってつけのモデルですね。

RayChell(レイチェル) BM-20R
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街乗りにおすすめのBMX10:モアノ(moineau) REI

次に紹介するのは、モアノというブランドのREIというモデルです。モアノはファッション業界から生まれたBMXブランド。そのため、他のブランドとは一線を画すようなスタイリッシュな車種が揃っていることで知られています。街中で乗っても違和感のないデザインや形のBBMXが、感度の高い人々の間で人気となっているブランドのようです。色もシックなものが多いので、どんな服装にも合わせやすいのも特徴。スーツを着て乗っている方もいるようですよ。

モアノを代表するモデルと言っても過言ではないのがREI。特徴は車高の低さと、タイヤが太さ5センチもある極太のものを使っているところ。極太タイヤと車高の低さによって抜群の安定性を発揮する事が出来ます。またサドルも街乗り使用を想定した座り心地のいいものを使用。ギアは搭載していませんが、フレームが軽量なので坂道でもすいすいと走る事が出来そうです。本格的なBMXではなく、普段気軽に使える自転車を探している方にぴったりのモデルかもしれませんね。デザイン性の高さにも注目です。

モアノ(moineau) REI
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街乗りにおすすめのBMX11:MONGOOSE Kos Kruiser

次に紹介するのは、mongoose(マングース)というブランドのkos kruiserというモデルです。マングースはアメリカ生まれのブランド。その歴史は古く、1970年代初頭のBMXカルチャーの勃興とほぼ同時に誕生しました。BMXの元祖ブランドとして、現在でもアメリカを中心に親しまれています。このブランドが世界初のBMX用フレームを開発し、それが少しずつ口コミで広がっていきました。さらにプロチームを結成しテレビでパフォーマンスを行うなど、今日のBMXカルチャーの礎も築いた偉大なブランドなんです。

kos kruiserは、1980年代に圧倒的支持を集めていたプロライダー・ジェフ"KOS"マステラのシグネチャーモデルです。当時の少年少女が憧れたこのモデルが、近年再リリースされて話題となっています。また単なる復刻販売ではなく、現代に合わせた改良がされているところもポイント。26インチのホイールが使われているので、街乗りにも最適なモデルですね。デザインは80年代当時のものを高いクオリティで再現。見た目は懐かしいモデルですが、乗ってみるとその快適さに驚くこと間違いなしです。

MONGOOSE Kos Kruiser
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街乗りにおすすめのBMX12:STOLEN STLN-X-FCTN URBAN CAMOUFLAGE

お次に紹介するのは、stolen(ストーレン)と言うブランドのstln-x-fctn urbanというモデルです。ストーレンは2003年に設立されたブランド。設立当初はアメリカとイギリスのみで活動をしていましたが、発表するBMXのクオリティの高さは瞬く間に世界中に広がっていきました。現在では40以上の国々で愛用されているワールドワイドなBMXブランドとなっています。数々のブランドに負けない製品を作るという熱意があり、ここまで成長したのかもしれません。

stln-x-fctn urbanは完成した状態で販売されているモデル。その一番の特徴は、車体の軽さです。ホイールは20インチのものを採用していて、街乗りにも無理なく使うことができます。サイズもコンパクトで軽量ということもあり、車に乗せて移動することも可能。街乗りだけではなく、キャンプや旅行に持っていって楽しむこともできそうですね。価格も他のブランドと比べると多少手頃になっているので、初心者の方のデビューにも最適なモデルです。

STOLEN STLN-X-FCTN URBAN CAMOUFLAGE
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街乗りにおすすめのBMX13:BMX アルエット

次に紹介するのは、アルエットというブランドのBMXです。こちらのブランドは詳細は分かっていませんが、恐らく中国で作られたブランドではないかと思われます。とてもリーズナブルな価格で購入できるとあって、入門機として購入する方が比較的多いみたいですね。BMXを始めてみたいけど、長く続けられるか分からないので高価なモデルを買うのは抵抗がある人もいますよね。そんな方におすすめの廉価版ブランドとして人気を博しているようです。

このモデルの特徴は、24インチのホイールを装備しているところ。本格的なトリックをするには向いていないかもしれませんが、通常の自転車と同じ感覚で乗る事が出来るので、街乗りとして使うのにぴったりのサイズです。ただ、このモデルにはペグも標準装備されています。簡単なトリックの練習も問題なく出来そうですね。普段は街乗りとして利用して、休日に公園などでトリックを練習したりと、いろいろな使い方が出来るのではないでしょうか。リーズナブルな価格にも注目です。

BMX アルエット
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街乗りにおすすめのBMX14:エーエヌデザインワークス Baboon

お次に紹介するのは、エーエヌデザインワークスというブランドのbaboonというモデル。このブランドは2002年に設立されました。さまざまな分野で活躍していたクリエイターが、趣味である自転車を通じて集結し、スタートしたようです。コンセプトは「おもしろいことをやろう」というもの。さらに地球環境にも優しい高品質な製品を生み出すことを目標としているようです。時代の変化に合わせて、常にアップデートをし続けているブランドです。

baboonというモデルは、街の利用に特化したBMXタイプのモデル。ギアが搭載されているところが特徴です。長距離の移動もこれなら苦にならないですね。さらに前後にはサスペンションも装備。段差を乗り越えた時のクッション性が抜群です。安定した走りを楽しむことができますね。またスタンドも標準装備されているのもポイントです。買い物に利用するときもこれなら困らないですよね。街乗り専用として使うにはぴったりのモデルと言えます。

エーエヌデザインワークス Baboon
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街乗りにおすすめのBMX15:DOPPELGANGER BMX DUB STACK

次にご紹介するのは、ドッペルギャンガー というブランドのbmx dub stackというモデル。ドッペルギャンガー はバイク用品を扱うブランドとして知られています。バイク用のカバーやバッグ、簡易的なガレージなどが好評なようですね。このブランドは自転車関連用品も扱っており、さらにBMX本体も高いクオリティのものを発売しているんです。

bmx dub stackはリーズナブルな価格で入門用にぴったりのモデル。入門用とは言っても、申し分のない機能を搭載しています。ハンドルはジャイロ機構が採用されているので、360度回転させることが可能。さらに前後のホイールにブレーキが付いているので、安心して街乗りに使うこともできます。ホイールのサイズは20インチ。街乗りにも対応した装備が魅力のモデルですね。

DOPPELGANGER BMX DUB STACK
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おしゃれで乗り心地抜群のBMXで街めぐりを楽しもう!

以上、街乗りにおすすめの人気BMXモデルをご紹介しました。サイズ、デザイン、価格など、それぞれのモデルに特徴があるようでしたね。自分がどのようにBMXを使っていきたいのかをイメージすれば、自分の目的にぴったりのモデルを見つける事が出来ます。おしゃれなBMXで街を走れば、いつもの景色がまた違った風に見えるかもしれません。近年人気急上昇中のBMXをぜひ試してみてくださいね。

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